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2009年3月 5日 (木)

ケムトレイル クライシス  ~ブラックライトによる検証(未完)

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 私の白目や瞳はこのように、ブラックライトに反応しています。 このような反応は、普通にある事なのでしょうか。 あるとしたならば、その要素として何が考えられますか? 医療関係者、そして、化学プラント等で研究されている方々へ、また、それ以外の広く一般の方々も、もし、なにかのご縁でこちらのブログを訪れて下さったのでしたら、ぜひコメント、メール等にて、ご意見頂ければと思います。

 

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 丸で囲まれた部分が、ブラックライトの照射範囲です。(クリックで拡大できます。 戻る時は、枠外をクリックして下さい。) 矢印部分にご注目下さい。 通常反射以上に明るく映っていると思われる蛍光反射がはっきりと窺えると思います。 ピンクの丸で囲んだ部分には、何らかの繊維が蛍光反射しているものと思われます。 これはおそらく、蛍光増白剤使用の洗剤で洗濯された衣服の繊維が付着しているものと私は考えています。 もちろん、この繊維がケムトレイルによる散布物質そのものである可能性もあります。

 いずれにせよ、以上から推察すれば、私の体内を、何らかの蛍光反射性物質が循環している、という事が言えるのではないかと思います。 さて、この、蛍光反射反応を示す物質とは、いったい何なのでしょうか?

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 上の画像は、先日、ケムトレイルの観測中に、たまたま手のひらに付着していた繊維のかたまりを接写したものを、トリミングして拡大した画像です。 ちなみに、この繊維は後にブラックライトをあててみると、強い反射反応を示しました。 繊維のかたまりと言っても、実際にはこれくらいの大きさです。

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 上の画像で確認できる、繊維の左に見える手のひらの筋は、頭脳線です。 この繊維のかたまりの大きさを推し量っていただけるものと思います。 非常に微細です。 もちろん、吹けば、すぐに飛んでいってしまいます。

 

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 私は現在、体のいたるところに、このような皮膚病の症状が出ています。

 発症は12月25日からです。 発症から現在までで、約2ヶ月弱。 私は、このような治りのわるい、かつ、はっきりと認識できる皮膚病に罹ったのは、人生の中で初めてです。

 現在も非常にひりひりと痛く、日に3度は非常に痒くなります。 日常生活が非常に困難です。 原因は現時点では不明です。 私の血液や各臓器、皮膚組織、皮下組織を構成しているものの成分分析をしてみない限り、不明としか言えません。 

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 ケムトレイルの散布の濃度が濃いと思われる日に外出すると、体中の皮膚がシクシクし始め、私の頬は、このように赤く腫れ上がります。 中央に見える突起のような部分からは出血する時もあります。 鼻の奥がツーンとして、頭部が圧迫感を感じ始めます。 おかしいと気付いた時には、既に目がショボショボしていて、鼻呼吸に若干の抵抗を感じます。 最近では、それがはっきりとわかるようになってきました。

 

 

 私達が日々暮らしを営んでいる頭上で何が行われているかについて、もっと皆さんに関心を持ってもらいたいのです。

 

 

 ケムトレイルによる健康被害を考えた時に、これは個人の健康に関する問題だけでは決してなく、社会問題として大きく取り上げるべき事であると、私は強く感じています。

 ケムトレイルによる散布物はとても微細で、より巧妙に、見分けがつかぬように、静かに、かつ大胆に、すべての生物の体内に侵入し、蓄積され、やがてそれを受容してしまった生命体を侵し始めます。 そして犯し続けようとします。 免疫の強化が必須である事は言うまでもありません。

 個体の防御とともに、正確な社会的認知が非常に重要です。 変な話ですが、私は、私自身のこの侵されてしまった体を治す事よりも、一人でも多くの人に、この事実、真実を知って頂く事の方が大事だと思っています。 私は、この社会問題を告発します。 声をあげて、NO!と言い続けます。 志のある方、どうか私にご協力下さい。

 

 

 

 

 

(検索用:眼病、皮膚病、精神疾患、鬱病、胃腸障害、症候群、成分分析、検査、モルゲロン、モルジェロン、エアロゾル、バリウム、アルミニウム、バクテリア、赤血球、ウイルス、インフルエンザ、米軍、バイオ兵器、気象操作、大気、電磁波、ナノテクノロジー、日米地位協定、制空権、医療、隠蔽、偏向報道、闇権力、イルミナティ、化学、人口削減計画、世界人間牧場、morgellons、chemtrails、aerosol) 

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コメント

はじめまして、
ローリーといいます。
バイオ兵器と思われます。
昨日、政府と某党の有名議員さんに、
調査依頼をかけました。
アメリカで、1万の患者がおり世界的にも
問題になっております。
失礼ですが、日本のどの位置:地域におしまいですか。現在、わたしも、調査の中です。
ご連絡いただければ幸いです。

ローリー

投稿: ローリー | 2010年2月 8日 (月) 18時56分

 ローリーさん。
 
 初めまして。 私の稚拙な記事に共感、反応して下さり、またコメントを下さった事に心より感謝申し上げます。 私がこの記事を書いてから、はや一年になりますが、こうしてこの記事自体に直接、果敢にもコメントを下さったのはあなたがお二人目ですから。 とても大事に思っております。
 
 政府と某党の有名議員さんに、調査依頼をかけました、との事。 感謝しております。 ローリーさんは政府要人にも顔が利く方のようですね。
 
 しかしながら、今の段階では、私はローリーさんの素性をまだまだ把握できておらず、私の所在等、お伝えするだけの信頼関係がまだ築けていないと判断しています。 信じたいけれど、信じられない、というのが本当のところです。
 
 この記事に関しましては、扱っている事が殊なだけに、私も慎重な態度で臨む所存です。 安易に所在を伝えたところで、執拗なストーキング、いやがらせ等、被害を被る可能性も無いとは言えないからです。
 
 私は元々、隠し事が嫌いで、出来ない性格であり、プロフィールでは本名をきちんと名乗っておりますし、私の今まで書いてきた記事を丁寧にご覧になれば、おおよそ私の 人と なり、所在のヒントまでをもつかめるようになっていると思います。
 
 せっかくの貴重な申し出ではありますが、現時点ではこのような対応しかできません事を、どうぞご理解いただきたく、申し上げる次第であります。
 
 もっとやり取りを重ねましょう。
 
 では、お元気で。

投稿: 康彦さん | 2010年2月18日 (木) 00時19分

康彦さん
お世話になります。
にしのうえです。

ブラックライトによる検証、早速見せて頂きまして
感謝いたします。

これは光っていないと言ってよいのでしょうか?
私にはいまひとつ判断の仕方が微妙でわかりません。

それに光ってほしくないという強い希望もあります。

感触としてどうでしたか?(09.1.29投稿)

投稿: にしのうえ | 2011年9月 8日 (木) 07時36分

 にしのうえさん。 こちらこそお世話になります。 ありがとうございます。
 
 gifアニメの画像では、少し解かりにくいと思われますが、しっかりとブラックライトに照らされて、眼球内に、ある何らかの蛍光反応を示す物質が存在している事が証明できていると思います。
 
 少し、おどろおどろしい雰囲気の記事になってしまっていますが、この件に関して、ぜひ、医療関係者の方々のみならず、いろいろな方々の見識、見解を広くお聞かせ願いたいのです。 よろしくお願い致します。(09.2.8投稿)

投稿: 康彦さん | 2011年9月 8日 (木) 07時37分

[やすとにしのアンチケムドラエモンポケット」

第2回:板藍根(バンランコン)

文字通りこれは漢方薬ですが中国漢方の中でも抗ウイルス作用を持つ漢方として代表格のひとつです。
 板藍根(バンランコン)とはアブラナ科のホソバタイセイという植物の根の部分を乾燥させたものの生薬名です。抗菌、抗ウイルス作用があり抗菌スペクトルは広く、多種のグラム陰性・陽性菌を抑制しますし、抗ウイルス作用に関しても多種のウイルスに効果を発揮しインフルエンザウイルスも抑制します。

中国国内においてSARSが流行した際には品不足になったことで有名です。抗癌作用もあると言われています。

板藍根(バンランコン)もティートゥリー同様採取場所、品種により効果に違いがあるようです。詳細は下記サイトなど参考になるかと思います。
http://www.eco-globa.com/sub/FD_BRK.htm


「ウイルスと現代医学」
一般的に言う風邪もインフルエンザも、基本的にはウイルス疾患です。
風邪を引き起こすウイルスにも、インフルエンザにも多くの種類があり、主に風邪のウイルスには抗生物質が投与されますが、実は抗生物質は細菌を前提に組成されているので、ウイルスには効きません。
寧ろ免疫系統を低下させて弱らせてしまうと言えます。これではケムトレイルに含まれる重金属や真菌により、低下している免疫系をさらに抗生物質によって低下させてしまうので、風邪を引いたからといって安易に病院へ行き、医師の処方する注射や投薬を受けてしまうのは、ケムトレイルによる多角的な攻撃に対する最も基本的な武器である免疫力を著しく低下させてしまい、逆効果だと思われます。

スコット女史は西洋の人なのでハーブを中心に抗ケムトレイルの設計をされていますが、東洋にも素晴らしい漢方があります。

次回の第三回「やすとにしのアンチケムドラエモンポケット」では、板藍根(バンランコン)も配合されている特許申請された抗鳥インフルエンザの生薬配合を紹介したいと思います。

スコット女史の教えてくれているハーブ等の抗ケムトレイル自然薬と東洋の叡智である漢方を組み合わせて和洋折衷の抗ケムトレイル自然薬を、順次紹介していきたいと思います。(09.2.10投稿)

投稿: にしのうえ | 2011年9月 8日 (木) 07時38分

 にしのうえさん、お元気ですか?
 
 とりあえず、第二回目、webページの方へUPさせて頂きました。 いつも真摯で信頼のおける、良質な情報をありがとうございます。 大感謝!(09.2.10投稿)

投稿: 康彦さん | 2011年9月 8日 (木) 07時39分

最近(09.12.25)
東京多摩地区でケムトレイルを見つけ、
検索したところ、こちらのページを見つけました。

ブラックライトに反応ですが、
シリコンを鼻すじに入れている人や、
豊胸をしている人は、ブラックライトで青く発光するって、
たびたび聞いた事がありますが、
それと関係あるのかしら?

シリコンは・・ケイ素ですか?
ケイ素がブラックライトで発光するのかな。

わたしは科学の事がよくわからないので
そこまででごめんなさい。
ではではどうぞ宜しくお願い申し上げます。(09.12.30別記事への投稿より)

投稿: つるむら | 2011年9月13日 (火) 16時51分

 つるむらさん、はじめまして。 こんばんは。
 
 多摩地区在住ですか。 あれまー(笑)! これからもよろしくです。
 
>ブラックライトに反応ですが、シリコンを鼻すじに入れている人や、・・・

 あなたがあの記事に関してコメントをくれた初めての人です。 ほんとに感謝します! 自分としては、ケムトレイルの存在を広く一般の方々にも知ってもらいたい一心で、当時書き上げたものでしたので。
 
 私も特に科学に詳しい訳ではなく、感性の方が鋭いタイプの人間なのですが、広く人々に解かってもらう為には、まどろっこしく、面倒な事ではあるのですが、やはり科学的な実証というものが必要だろうと思っています。 解かる人だけ解かれば良い、という姿勢にだけは陥りたくないと思っています。 そんな訳でのあの記事だったのです。
 
 なるほど、シリコンでも反応する訳ですね! これも、一つの大事な考察の材料になります。 感謝。
 
 海外のサイトなどを覗くと、ナノ加工されたアルミニウムやバリウムなどの、人体によろしくない、健康被害を及ぼすとされている微量元素、乾燥した赤血球、果てはインフルエンザウイルスまで撒いているという報告があるようです。 これが真実だとすると、とんでもない事なのは、おわかり頂けると思います。
 
 暮れも押し迫る中、貴重なコメント、ありがとうございますね!(09.12.30別記事での返信)

投稿: 康彦さん | 2011年9月13日 (火) 16時53分

康彦さん、はじめまして。

私はアメリカに住んでいるんですが、最近もしかしたら自分が「Morgellons」にかかっているんではないかと思い始めました。インターネットで調べた治療法などを試しています。今日は日本語で検索をかけてみたら、康彦さんのブログにたどり着くことができました。このブログを投稿されたのは4月ですが、今はもうすっかりよくなられているのでしょうか。

私が英語のページで調べたものによると、康彦さんが書かれているようにケムトレイルそして遺伝子組み替えの食品もよくないみたいです。私も漢方薬なども試してみたいと思います。これからも康彦さんのブログを拝見させていただきたいと思っています。よろしくお願いします。(09.12.26別記事への投稿より)

投稿: さか | 2011年9月13日 (火) 16時57分

 さか さん、はじめまして。 遠路はるばる(笑)!コメント下さいましてありがとうございます。 WEBってやっぱりすごいですね。 こうして遠く離れていても、会話が出来てしまうのですから。
 
 体調お察し致します。 私の情報がお役に立つのであれば、それはとても嬉しい事です。 ぜひ、考察の一助とされてみて下さい。
 
 皮膚病のその後の経過、そして、私が対処した事などについては、近日、記事として挙げる予定です。
 
 また、お気軽に訪ねてみて下さい。 どうぞ、お体お大事に。 では。(09.12.27別記事での返信より)

投稿: 康彦さん | 2011年9月13日 (火) 16時58分

康彦さん、

海外からでもアクセスできるので、インターネットは本当に便利ですね。

康彦さんの治療法やその後の経過も、ぜひ参考にさせていただきたいです。日本にも同じような症状を持っている人がいるはずなので、康彦さんのブログ(ケムトレイルのものも)は大きな助けになると思います。またお邪魔させていただきます!

私はちなみに英語のモルジェロン関連のサイトでは、下のものを毎日チェックしています。

Morgellons – A Mundane Approach
http://morgellonspgpr.wordpress.com/

Nanotransformation.com
http://nanotransformation.com/

How I Cured Morgellons
http://howicuredmorgellons.com/

(09.12.28別記事への投稿より)

投稿: さか | 2011年9月13日 (火) 17時00分

 さかさん、情報ありがとうございます!
 
 ちょっと見てみました。 全部英語・・・(呆然!) orz。(笑)
 
 しかしながら、このサイトは、いろいろな方が訪問されているので、きっと誰かの役に立つと思います。
 
 ネット上の情報は玉石混交です。 そんな中で、意図的な情報操作なんかもあったりしています。 互いに精査し、注意をしながら歩みを進めてまいりましょう! 良いお年を!(09.12.31別記事での返信より)

投稿: 康彦さん | 2011年9月13日 (火) 17時01分

 シリコン、で少し調べてみましたが、なかなか面白い事がわかってきましたよ。
 
 整形手術等で使われているものは所謂「シリコ-ン」のようですね。 ”ケイ素”化合物を主成分とする合成樹脂との事。
 
 その、シリコーンが配合された製品は、現在、私達のごく身近な暮らしの中にも入り込んできているようです。
 
 特に、シリコーンオイルの用途は密接である事がわかりました(以下wikipediaより引用します)。
 
・消泡剤:表面張力が小さく水になじまない性質から、エマルションの形で食品産業をはじめ各種の溶液処理工程で利用されている。
・化粧品:低分子、特に環状分子の揮発性を利用し、伸びがよくべたつかない肌触りを実現するための分散剤として使われる。
・日用品:繊維表面によく馴染み、摩擦係数を小さくする機能から、ティッシュペーパー、リンス、柔軟仕上剤に配合されている。 (引用ここまで。)
 
 消泡剤は私達がよく食べている、私も大好きな「豆腐」の製造時に使われていますねえ。 スーパーから買ってくるお豆腐の中には、これが使われているものも相当数あります。 製造過程に於いて、省力化できるのだろうと思います。 う~ん、怪しいなあ。
 
 ティッシュペーパーかあ。 今や、暮らしの中で使ってない人はほぼいないでしょうね。 ちなみに、ブラックライトを当ててみると確かに反応しています。
 
 という事は、これらの製品を通じて、シリコーン成分が、私達の体内において、分解、あるいは排出されないまま、ある特定の場所に蓄積されたり、絶えず巡っている、という可能性が考えられると言えると思います。
 
 同時に、私の瞳がブラックライトに反応してしまうのは、必ずしもケムトレイルによって散布されていると言われている物質によるものばかりではない、という可能性も出てきましたね。
  
 あるいは、シリコーン自体が微小加工され、直接散布されている可能性もあり、実証を進めていけば、より、核心に迫っていけるかもしれません。
 
 う~ん。 これはちょっと記事にしても良いくらいの内容になってきましたね。
 
 さらに見ていくと、その研究、応用過程に於いて、アメリカがおおいに関与している事、そしてその利用への契機にGE社が携わっており、その利用は、軍需産業で拡大したとあるではありませんか! むむっ。 かなり匂うな(笑)。 軍産複合体ではありませんか。 
 
 つるむらさんのお陰で、今回、一歩も二歩も考察を進める事ができました。 重ねて感謝致します。
 
 正直申し上げますと、ケムトレイル関係の追及、実証などは、今現在の私にとっては、あまり重要な事ではなく(今為すべき、もっと大切な事がある、という事に気が付いたのです)、このような事の為に、私の人生の時間を割くのは難しく、実際、手が回らないというのが現状ですが(最後には、結局様々な事がひとつにつながってくるとは思っていますが、個人が担えるであろう事は、考えている事に比して、あまりにも少ないんですね)、このようなかたちで、コメントがあれば、皆様に推し進められるかたちでの考察、検証、実証は、続けて進めていきたいと考えております。 現代日本、そして、社会を生きる人たちに、たまにはボケ~っと、いっしょに空でもながめてみませんか、というのは、私からお伝えしたい事のひとつでもあり、皆と共に、真実を探求し、真理を体現し、共有できるとするならば、それはそれで、私の願いでもあるからです。
 
 これからも、よろしかったら、また、訪ねてみてください。 歓迎いたします!
 
 では、つるむらさん、良いお年を!
 
(09.12.31別記事での返信より)

投稿: 康彦さん | 2011年9月13日 (火) 17時03分

解決済みだったらすみません。
モルゲロンズ病ではないでしょうか?
うちのサイトに参考になるかもしれないリンクを貼ってありますのでよろしければ御覧くださいませ。(11.8.9投稿)

投稿: RSagitt | 2011年9月13日 (火) 17時04分

 RSagittさん、初めまして。
 
 御心配頂き有難うございます。 サイトも目を通してみましたよ。
 
 まずは、私が今まで書き綴ってきた記事、そして様々な方々から頂いたあたたかいコメント、兄弟ブログ、リンク、そしてツイッターを、行間も含めて、お時間のある時で結構ですので、じっくりと読んでみて下さい。
 
 (私が過去に罹患した皮膚病及び様々な不定愁訴がモルジェロンかどうかについての私からの正式な回答は、つい最近のコメントの中にあります。)
 
 ケムトレイルは、入り口に過ぎない事に、賢明な方なら気付かれるはずです。
 
 そして、その諸々を十分に承知した上で、このブログを縁あって訪れて下さる方々に、私が今、お伝えしたい事が何であるのか、私の憂慮の奥の更に奥にあるものは一体何なのか、私の覚悟が何であるのか、それをぜひ御自身で判断なさってみて下さい。
 
 この記事が書かれたのは2009年2月です。 私は悔しいのです。 猛烈に悔しいのです。 私がこんなにまでして危機を伝えているのに、世間の反応は乏しいものでした。 当時、まともな返答をしてくれたのは、上のコメントにもあるように、にしのうえさんと当時のケムトレ掲示板の方々のみでした。 時が立てば私も流転します。 変遷、成長致します。 皮膚病は、幸か不幸か1年の苦悶の末、自己治癒致しました。 今は、今の私があります。
 
 私はこのブログを、単なる情報発信として位置づけている訳ではないんです。 魂、入れさせてもらってるんです。
 
 貴ブログ、応援してます。 この道、決してヤワじゃないですが、苦しく、つらく、悲しい事ばかりでもありません。 エールをおくります。
 
 共に、新しき時代を築く礎とならん事を。 では、また。 どうぞお元気で。(11.8.9投稿)

投稿: 康彦さん | 2011年9月13日 (火) 17時05分

 管理人より。
 
 過去に、同名記事(ミラー)、及び関連記事にコメントを頂いていたものを、転載、追加致しました。 皆様の温かいコメントに感謝致します。(2011.9.8、2011.9.12)

投稿: 康彦さん | 2011年9月13日 (火) 17時07分

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