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 魔法の言葉。

 

 

 おはようございます。 お元気ですか。 

 今日は皆さんに、人生が変る魔法の言葉をお伝え致します。

 

「あなたは私。 私はあなた。」

 

 

 たったこれだけです(笑)。

 

 至ってシンプル、かんたんでしょ。 多分コレ、真理です(キッパリ!)。

 

 本当のところって、いつもこんな感じなんだと思います。 今の世の中、みんなが簡単に真理に到達できないように、わざと小難しく、複雑に、わかりにくくしてあるんです。 私はそう思います。 ってほら、このように・・・。

 「私は〇〇・・・」のなかに、あなたと私は違うんですよ、の意味合いが暗に含まれています。 ここから分離の思考がはじまります。 この思考が対立を生み出します。 そしてこれの究極が戦争です。

 

 私達は小さい頃から、こういった思考傾向になるように”教育”されてきたのです。 「俺はお前とは違う。」と・・・。 これは”自我”などと呼ばれていますね。 そしてこれは、私は特別な存在なんだ、と思いたがる、人間の優越感、陶酔感を上手に利用しています。 このようにして、日々の暮らしの中で私達は常に”競争”させられています。 あなたにも身に覚えがあると思います。 なにを隠そう私自身がそんな半生でした。 「お前はそこら辺の若者とは違う。」と他人から言われる、あるいは言われた事を喜びとして、そして生きる支えとして生きていたかのような時期が確実にありました。 頑張らなきゃ、頑張らなきゃ、と言い聞かせて生きていました。 その先にあるものも知らずに・・・。 

 

 私達が簡単に真理に到達して、本来の力を発揮して、仲良くされては困る、と思う人達が実はこの世の中にひっそりと生きているのです。 それは秘密結社と言います。 古代王朝時代から続く血脈です。 私達はその結社の思惑通りに、今の今まで乗せられてきてしまっているのです。 それは私達の日々の暮らし、社会的な思考、行動など、全てに於いてです。 その連中からすると、私達が適度に対立、緊張し、時に潰し合ってくれた方が都合が良いのです。

 

 ちょっとぐちゃぐちゃ書きすぎました。 理屈はどうでもいいんです。

 

 だまされたと思って、この魔法の言葉、「あなたは私、私はあなた。」を胸に秘め、想いながらあなたが住んでいる街や近所を歩いてみて下さい。

 

 まず、そのように思い、感じる事のむずかしさに気付くはずです。 なかなかそうは思えないな、と・・・。 無理もありません。 これは神の領域ですから・・・。 マザーテレサさんなどはまさにこれを素直にそのままに実行して生きておられたんだと思います。 他人の幸も不幸もマザーにとっては、まさに自分の事だったのでしょう。 いきなりこの境地になるのはなかなか難しいと思います。 最初から完璧を目指そうとする必要はありません。 少しづつでいいんです。 感覚を味わいながら・・・。 いっしょに楽しみましょう!ヽ(´▽`)/。

 

 「あなたは私、私はあなた。」 やってみると、歩き方が瞬時に変るはずです。 一歩一歩きちんと歩くようになるはずです。 そして、視野が パァー、っと開けてくるはずです。 忙しい街が少し歩きやすくなり、楽しくなってきます。 そしてひとりひとりの表情に良く目がいく様になりますよね。 そのうちその人の持つ背景まで意識がフォーカスされる様になります。 この人はどのように育ったんだろう・・・、とか、この人は胃腸が弱そうだな、とか。 色彩で表現したくなる様な人も出てくると思います。 この人はピンク、この人はグリーンっぽいな、とか、この人はブルーで、ちょっと灰色も入っているな、元気なさそう、とか・・・。

 

 さて、慣れてきたら今度はそこに、自分を重ね合わせていってみましょう。 これが実は今日のこの魔法の言葉の真髄なんです!

 

 ある種の至福感、恍惚感が訪れます。 自分の事を傍から見たらかなり変な人と思うかもしれませんが、気にする事はありません。 あなたが話しかけたり、歩み寄ったりしなければ外見上は何も変っていませんから(笑)。 そして、街の人の流れも・・・。 これはあなた自身の意識の中でのイメージに過ぎません。 心配しないで下さい。 あなたに訪れている至福感をそのままに味わって下さい。 「あなたは私、私はあなた。」 たくさんの人とつながっているという感覚をそのままに楽しんでしまいましょう。

 

 どうですか? あなたはどんな人と、どれだけの人とつながる感覚を持つ事ができましたか?

 

 私の場合、女性とたくさんつながる事ができました。 やはり、女性は総じて柔軟性を持っているんだと思います。 感受性が豊かなのですね。 男はだめですね。 むずかしい。 やはり剛な人が多い。 中には絶対解かり合えんな、波長が合わない、というような人も・・・(笑)。 しかし、そんな中でも、ああ、この人となら大丈夫、という人も少なからず結構いるものです。

 

 マザーが生前、日本を訪れた際に、「この国にも貧困はあります。 それは心の貧困です。」とおっしゃられていたというエピソードをどこかで耳にした事があります。 それは、この”つながり感”の欠如にあると思います。 あなたも私も同じ人間なんだ、という、本来当たり前に人間に備わっているはずの感覚が現代、特に都市部において、ほぼ完全に閉ざされてしまっています。 過密な人口集中、便利とスピードを追い求めたライフスタイルがこの事を加速度的に推し進めてしまったのだと思います。

 

 街を歩いていると、皆、違う顔で歩いています。 それは、余所余所しく、と言う事もできます。 あなたの事なんか知りません、といった感じですね。 これが当たり前の感覚になってしまっています。 これは人間として基本的にとても悲しい事だと思います。 でも、それは当然と言えば当然、なるべくしてなっているんです。 あまりに人口が集中していて、いろんな人が居過ぎて、いちいちひとりひとり気に留めていたらやっていられないと思ってしまっているのではないでしょうか。 また、前記させてもらった様に、皆が個性、個性と、この民主主義、資本主義の流れの中で、”自我”というものに絶対的な価値を置き、求めすぎる様になってしまった、という事もあるのではないでしょうか。

 

 

 あなた一人が持ち過ぎていても、誰も喜びません。 あなた一人が優れていても、誰も幸せになりません。 そんな事を、しっかりと、本気で考え、踏まえてみる。 そして行動に移す。 そんな世の中になってきていると私は思うのです。

 

 

 

 

 

 

 今、ここに感謝をhappy01

 いかがでしたか? 今日の記事は。

 

 皆さんお元気でsun。 ありがとうございました。

 

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コメント

「やすとにしのアンチケムドラエもんポケット」

第5回:山豆根(サンズコン)

今回紹介する生薬、山豆根は中国漢方の抗癌剤として代表格の一つです。
サンスゴンはマメ科クララ属植物又はボウイ科コウモリカツラ属植物の根又は根状茎の生薬ですが、高さ1~2mになり、花はマメの花に似た形で、黄白色の長い花柄に房状に咲きます。これまでに紹介した生薬の効能とはベクトルが異なり抗腫瘍、抗癌として強い効力を有するのが特徴です。

動物実験の結果山豆根の抽出エキスおよびその単体アルカロイドという物質にはマウスのS-180,S-37、U-14およびラットの吉田肉腫固形型と腹水型および肝癌腹水型等に対していずれも明らかな抑制作用を示し生存期間を延長させるという実験結果が得られています。この場合平均60%のラットは完全に治癒し、このラットには腫瘍に対する抗体が発現していたという驚くべき生薬です。これ以外にメチレンブルー試験管法では白血病細胞に対する増殖抑制作用を示しました。 http://www.natural-plus.jp/siryousitu/syouyaku/sanzukon.htm

http://china.jst.go.jp/G/C2528A/08A0730157.html

日本でも臨床例で舌ガン・肺ガンにかなりの効果をみせたというレポートがあります。

抗菌、抗真菌とはベクトルが異なりますが、それでもH5N1型鳥インフルエンザの特許申請されたブレンドの重要な構成要素のひとつです。

この生薬は元来が解熱・消炎・鎮痛剤として用いられてきたものなので、インフルエンザによる高熱の際の解熱剤としても力を発揮します。

ケムトレイルは、あらゆる角度から私達の生命を脅かし攻撃しています。
それは免疫力を著しく低下させ、その結果として癌を発現しやすい身体にされてしまっているということが推測できます。

イタリアのシモンチーニ博士の説を採用すれば癌は真菌(カビ)であり、その腫瘍はカビに感染された組織の繊維質の塊ということになるので、ケムトレイルに含まれる繊維と改造された真菌類と癌の発現との因果関係も大変気になるところです。
これからの時代は「気」とか「プラーナ」、そして重曹水が癌治療の真の鍵を握っているのではないかと考えさせられます。http://www.miyazaki-catv.ne.jp/~ya-e_jun/newpage6-1.html

投稿: にしのうえ | 2009年2月28日 (土) 15時16分

 にしのうえさん、こんにちは。
 
 今回の投稿もまたまた興味深いものがありました。
 
>ケムトレイルは、あらゆる角度から私達の生命を脅かし攻撃しています。それは免疫力を著しく低下させ、その結果として癌を発現しやすい身体にされてしまっているということが推測できます。
 
>ケムトレイルに含まれる繊維と改造された真菌類と癌の発現との因果関係も大変気になるところです。
 
 この視点は特筆に価すると思います。 太字にして取り上げさせてもらいたいと思います。
 
 私の皮膚病、どうもカビ(真菌)っぽいんですよね・・・。 かさぶたの周りの皮膚が黒ずんでいるんです。 その黒ずみが綺麗にならないうちは、そこから何度でも湿疹が復活してきてしまうんです。 この黒ずみこそがカビ(真菌)ではないかと私は踏んでいるのです。
 
 抗生物質と軟膏で確かに湿疹部分は抑える事ができるのですが、このカビ(真菌)自体が減っていかない限りいつまでたっても治らないような気がします。 局所的に湿疹を抑えても結局新たな場所にカビが飛び火(転移あるいは増殖)して、そこに新たな痒みが顕れ、湿疹が出来てしまうんです。
 
 この辺の事を踏まえて、新たに記事にしたいと思っています。
 
 癌は真菌説、私もこちらが真実のような気がしています。 まさにフリーエネルギーと同次元の発見と言えますね。 考察と技術開発、実用がさらに進み、発展していくと良いですね。
 
 重曹水関連では、最近、過酸化水素水(オキシドール)でのうがいが私の習慣になっています。 これはスコットファイルの影響です(笑)。 慣れてくるとやみつきになります。 にしのうえさんもぜひお試しあれ。 とてもスッキリしますよ! ご使用の際は薄めるのをくれぐれも忘れずに。 私は3%のものを水でさらに3倍に薄めて使用しています。
 
 ”氣”やプラーナは大好きで得意とする分野であります。
 
 こういったオルタナティブなものたちが全うに認められ、皆の役に立ち、発展していく社会を私は夢見ているのです。
 
 きっとにしのうえさんもそうなんでしょうね。 この出会いに感謝です!
 
 では、お元気でhappy01。 ありがとうございます!
 

投稿: 康彦さん | 2009年3月 1日 (日) 02時53分

康彦さんへ

どうもです。
私は思うのですが康彦さんには多くの人々に体験を通して貴重な先導役になる役目があるのではないかと感じます。

スコットファイルでの記述を思い出してください。

「モルジェロン」とは症候群であり、それは身体の健全な反応なのです。スコット女史の友人が誰一人とて「モルジェロン」の症状は示していないにも拘わらず
歯茎を検査したら、例外なく繊維が沢山埋没しているという結果になりました。

スコット女史自身も解毒作用を強める強力なハーブの処方後に「モルジェロン」の症状を顕著に示しだしました。解毒しだしているわけです。

ですから康彦さんは、健全で強い浄化能力を身体が示しているのだと考えます。私も含め他の人々は解毒、浄化能力が康彦さんに比べ眠ってしまっているのだということが言えるのではないかと思うのです。

アメリカ同様、ほぼ全ての人々がケムトレイルによる繊維、真菌、重金属、プラスチック、蛍光性物質などを、体内に宿しているはずです。

重金属、繊維などをスコットファイルの珪藻土以上に排出する可能性がある物質が日本でも存在している可能性がありそうです。これらの解毒アイテムもパーマガード(珪藻土)同様、順次紹介していきたいと考えています。

投稿: にしのうえ | 2009年3月 1日 (日) 14時56分

康彦さん、こんにちは!
「あなたは私。私はあなた。」う~ん、シンプルかつ人々に心の平穏、平和をもたらす可能性を大いに秘めた言葉ですな。康彦さんご自身のインスピレーションから来た言葉ですか?

様々なスピリチュアル系の本やセミナーがありますが、結局のところ一番の核心にあるものはこんなシンプルなものなんでしょう。何もお金をかけなくても、難しいことをしなくてもいい。必ずしも心を込めなくてもいい。単純な、でも真理を突いた言の葉を心の中で繰り返せばいい。
ついさっきうちのかみさんが「性格って変えることはできるんかねぇ?」と質問してきました。そこで「なかなか難しいかもしれん。でも普段使っている言葉を変えていくのなんか、一つの方法やないんかね?」と答えました。その後にこの康彦さんのお言葉に出会いました。う~ん、ちょっとシンクロ(笑)

結局、人類は集合意識で繋がってるんやから、この言葉はその真理をシンプルに表現したものなんですよね。でも康彦さんが書かれてらっしゃるように、闇の権力者らの巧妙かつ年月をかけたあらゆる手段で人々の中に存在していた、自然や宇宙との一体感、人間どうし心の繋がりというものが断ち切られてしまった。彼らはこの一体感をゴイム達が取り戻すのを恐れているんでしょうね。「人類みな兄弟!」の感覚をホントに我々ゴイム(ヤな言葉やね)全てが取り戻してしまうと、彼らは人類をもうコントロールできなくなるでしょうや。戦争もできない、マスコミを利用したコントロールもできない、3S政策みたいなものも使えない。そのためにも私達から、あなたと私は繋がってるんですよ、という言葉を唱え、やがて実感に発展させましょう。最後には闇の権力者らにもあんた達も私と一緒バイ!と言ってあげられるようになれれば、なんてどうかな?できるかな…?(笑)

んじゃ、また明日から一週間お勤め頑張ってきますわ。うちの課長もうつ病でかつかんしゃく持ちなんです。手強いです(笑)でも康彦さんに教えていただいた言葉を課長の横顔を見ながら呟いてみましょうかね~。康彦さん、どうも有難う。

投稿: 喜八で~す | 2009年3月 1日 (日) 18時36分

 訪問、返信ありがとうございます!
 
 にしのうえさんへ、
 
 人体の解毒、排毒、浄化のプロセスについて、私は、大腸を中心として、肝臓や腎臓など、内臓諸機能の働きにも注目しています。
 
 おそらく、私の場合、内臓での処理が、もう既にいっぱいいっぱいなんだと思います。 あるいは過敏に反応しているのか・・・。(ちなみに花粉症は免疫系の過剰反応ですよね。) 
 
 確かに最近、腸の働きが弱まっているなと感じるのです。 なにか、居座りの悪い感じが常にするのです。 悪玉菌が増えているのかもしれませんし、それこそケムトレイルの影響かもしれませんね。
 
 もっと長い期間で考えれば、私が肉食をやめて、食に気を使い始めたのが約2年前ですから、今になってようやく、体質が変り始め、30年以上もの長い間で蓄積されてしまった体内毒素が排出され始めたのではないかとも考えられます。
 
 ブログ読者の方で、私の皮膚病が、ヒーリングをやっている事による霊的貸し借りに起因しているのではないかと心配してくれた方もいました。 あるブログを拝見すると、確かにそのような事もあるようです。
 
 本当のところは、未だ、よくわかりません。
 
 皮膚病として症状が出ていない人は、多分、まだ、内臓が健全に機能していて、そこでの処理で十分追いついているのかもしれませんし、あるいはじわじわと毒素が蓄積されている最中なのかもしれません。
 
 後者で無い事を祈るばかりです。 最後の手段としての皮膚病の症状が顕れない事を考えると、ある日突然大きな内臓疾患として顕れてくる可能性があるからです。
 
 これからも、にしのうえさんの投稿、期待しております。
 
 あっ、プレッシャーに思わないで下さいね! にしのうえさんのペースでこれからも宜しくお願い致します!
 
 私は、あの掲示板に集う方々は皆、次の新しき時代を担う方々だと思っています! にしのうえさんは間違いなく新しい時代の医療従事者だと思いますよ!
 
 

投稿: 康彦さん | 2009年3月 4日 (水) 15時56分

 喜八さん、いつもありがとうございます!
 
 「あなたは私、私はあなた。」 は、田舎で育った私が東京に出てきて東京ならではの孤独を味わいながら、ずうっとおかしいな、と思い続けていた事に対する答えのように思います。 今の今になってこうしてようやく平易な言葉となって、当たり前の事として私に観じられてきたのでしょうね。
 
 今まで長い間、こういった感覚が麻痺していたんだと思います。 いや、私自身、都会とは、人と人とはこういうものだ、と思い込もうとし続けてきたんだと思います。 それでもやっぱり納得しきれない何かがいつも心の隅に留まって訴え続けてくれていた。 これこそが今回の魔法の言葉の本当の由来です。
 
 逆に言えば、都会での気の遠くなるくらいの長い期間の孤独が私をこの気付きの境地をくれたんだと思います。
 
 この年になって、時に悟ったような事を観じている、こんな私ですが、正直、日常はまだまだ迷いのオンパレードなんです(笑)。
 
 これからも等身大で物事を語って生きたいと思っています。 喜八さんの事は個人的にとても応援しております。 鬱と癇癪は紙一重のような気がします。 お会いした事もありませんし、少し言葉遣いが悪いかもしれませんが、課長さんは実直で糞真面目で妥協ができないが故の癇癪持ちなのではないでしょうか。 さらに言えば、実直で真面目は鬱への王道です。 経験者(経験中)なので何となくわかります。 あ~、こりゃ大変ですな・・・。 喜八さんも少なからず真面目で気配りがあり、正義感あふれる方だと思います。 でも、なんとなく、喜八さんのほうが大人なような気がします。
 
 ゴイムは私もイヤな言葉だなと思います。 この思想こそ、彼らの諸悪の根源だと思うのです。 ですが、なぜか喜八さんがこの言葉を使うと不思議とあまり嫌な気がしません(笑)。 私の感覚がおかしくなってしまっているのでしょうか? いや、たぶん、これが喜八さんの持っている魅力のひとつだと思いますよ! 喜八さんは自然と人々を平らかに丸くしてしまう人柄をお持ちなんだと思います。
 
 互いにあまり根を詰めすぎず、生きていきましょう~♪ これからもよろしくお願い致します!
 
 また、いらして下さいね。 ありがとうございました。
 

投稿: 康彦さん | 2009年3月 4日 (水) 15時58分

康彦さん!こんにちは! 

コメントありがとうございました。
真実を さりげなく知らせること これが重要ですね。
天気や雲のブログでもこれケムトレイル と思うものを天使って表現する人もいますし、七色の雲を 運がいい と思う人もいます。知らないと言うことは 恐ろしいな。

でもでも、それを全否定するのではなく、もしかしたら? と気が付いていただければと 思ってます。

香港で普通のおばさん として 広報していきます。
これからも よろしくお願いします。

with愛・感謝

投稿: 香港みっちゃん道道 | 2009年3月 5日 (木) 10時21分

康彦さん、いい話です。 (感謝)

自分はついつい、世界権力構造を知ってから、『コイツらぁー(怒)annoy』と怒りモード全開できました。

人に話すのも、先鋭的で押し付けがましく、しかも上からものをいう態度、猛反省です。

これでは誰も話を聞いてくれません。

いい話を有難うございました。

投稿: ピラリーちゃん | 2009年3月10日 (火) 19時09分

 ピラリーちゃん様、コメント有難うございます。 ここでは始めましてですね!
 
 ピラリーちゃん様にとって、なんらかの大きな気付きとなったようですね。 今、私はこの記事を書いて本当に良かったと思っています。 とても嬉しいです。
 
>自分はついつい、世界権力構造を知ってから、『コイツらぁー(怒)』と怒りモード全開できました。

>人に話すのも、先鋭的で押し付けがましく、・・・。
 
 こうなりがちな気持ち、私もよくわかります。 事が事だけに・・・。
 
 怒りは怒りとして大事にされてください。 きっと意義がありますから。 知りたい人は、きっとこっちが黙っていても何とかして知りたがるはずです。 私達がそうであったように・・・。 共に何者にも囚われず、無理せずにいけたら良いですね。
  
 これからも遊びに来てみて下さいね。 宜しくお願い致します。 お元気で!

投稿: 康彦さん | 2009年3月11日 (水) 17時01分

 みっちゃん道道様、
 
 訪問、そしてコメントありがとうございます!
 
 こうして離れていても意思の疎通ができるWEBというものはやはりすごいな、と思います。 その”利”を活かすべく、これからもみっちゃん様にはご活躍願いたいと思います。 マイペースで情報拡散、よろしくお願い致します。 また、香港のいろいろな事情をこちらにもお伝えしてもらえたら幸いです。 よろしくお願い致します。 私もたまに(ちょくちょく?)お邪魔させていただきます。
 
 では、お元気で!
 

投稿: 康彦さん | 2009年3月11日 (水) 23時43分

 お、ピラリーさんご登場ですな。
 康彦さん、俺のこと買いかぶり過ぎっすよ~(笑)ただの酒と煙草と女の子が大好きな不良中年ですタイ。でもありがとうございます、です。
 ピラリーさんの気持ち、自分にもよ~く分かります。私もそうでした。今もそうかな?
 人に何かを伝えるのは、ちょいテクがいりますな。正しけりゃ、どんな伝え方しても構わないって訳じゃないですもんね。
 自分が環境問題の深刻さを知った頃、あんまりにもショックで誰彼構わず、上から目線でしゃべくりまくっていました。それは環境に悪いよ、あれは身体に良くないよって感じで。
しかし相手の心に響いていないことが態度で判ることも多かったです。
 「ファシリテーター」(気付かせる人)という言葉があります。押し付けるんやなくて、抑制を上手く利かせてそっと、言葉を相手のそばに置いていく。少しずつ、少しずつ。言葉だけやなくて行動を見てもらったり。そして相手が気付くのを待つ。気付かなくても、その人にとって必要な時が来れば気付いてくれるだろう、それくらいの気持ちでいいのかもしれません。という感じの意味かな。まぁこれも受け売りの話なんやけど。
 俺も頭じゃ分かっとるけどなかなかできんっちゃんね~。お互い少しずつ伝え方も修行していきましょうや。

 でもね、康彦さんも書いとるけど、怒りの気持ちも大切ですバイ。この気持ちがないと前に進めんことも多い。我々の本能の叫びですよ。要はその怒りをどういう風にうまくアクションや表現に変えていくか、と思います。

 ケムに関わっているのも魂の修行の一環でしょうタイ。みんなで心を合わせてやっていきましょう。

投稿: 深夜に喜八で~す | 2009年3月15日 (日) 02時08分

「やすとにしのアンチケムドラエもんポケット」

第6回:ビャクシ(白芷)

今回も引き続き、抗H5N1鳥インフルエンザ漢方ブレンドの構成要素の一つです。
ビャクシ(白?)は、漢方薬として用いられるセリ科シシウド属の多年草ヨロイグサ(学名Angelica dahurica)の根であり消炎・鎮痛・排膿・肉芽形成作用があります。日本各地で栽培されています。主要成分はフロクマリン誘導体と呼ばれるビャク-アンゲリシン、ビャク-アンゲリコールなどです。

フロクマリン誘導体は、お肌に着いて光を浴びると紅斑や色素沈着(シミ)になるので注意せねば、なりませんが内服するには問題ありません。
https://www.uportal.ne.jp/pocketkanpo/Blog/archive/2008/11/27/weblogentry-424

江戸時代後期に京都の医師であった広川龍淵が翻訳した「ランガレーヘンブック」と題するオランダの書には傷寒(インフルエンザ)の発剤に、ビャクシ、テリアカ(的里亜迦)、桂枝油に水を加えて調剤する、とありビャクシは江戸後期には少なくとも、西洋では既に、インフルエンザの為の処方に使われていたことがわかります。

意外とビャクシの精油もあります。
http://www.kanpojp.com/mod/product/index.php?REQUEST_ID=cGFnZT1kZXRhaWwmUElEPTEwNg==

【薬理作用】
去風解表・止痛・消腫排膿・燥湿止帯
鎮痛作用・中枢興奮作用・抗菌作用

【臨床応用】
感冒頭痛に使用する。とくに前額部の痛みに適している。また、産前産後の感冒頭痛にも適している。
風熱による眉稜骨痛と圧痛(眼の外嘴と眼窩上縁骨痛で、感冒・上気道炎などで生じる)に用いる。
副鼻腔炎(鼻淵)による頭部の脹ったような痛みに補助薬として用いる。
金環蛇など神経毒をもつ毒蛇の咬傷に用いる。毒蛇に対する方剤には白しを加えることが多いが、これは中枢神経興奮作用を利用しているのである。
婦人の白色帯下に用いる。白しは寒湿を温燥するので、主として寒湿による白色帯下に用いる。

最近ではビャクシの中のクマリン類成分であるインペラトリン及びイソインペラトリンは抗菌、抗腫瘍等の多種類の薬理作用を有していることが、判明しています。

投稿: にしのうえ | 2009年3月19日 (木) 19時30分

喜八さんへ

私は、ここの康彦さんブログに寄生して私なりの情報発信をしていくことにしました。(笑)

あまり、お気になさらず喜八さんとも、ここで語らいあいましょう。

投稿: にしのうえ | 2009年3月19日 (木) 19時34分

あ~にしのうえさん、おった~!
もー、急におらんごとなってから~
まぁ、人それぞれスタンスが異なるから、しょうがないけど、にしのうえさんとやりとりできんのは寂しいと思ってたんです。
これからも宜しくです。また興味深いお話を康彦さんと共に皆さんに伝えて下さい!

投稿: 喜八で~す | 2009年3月20日 (金) 15時57分

皆さんどうもです。人間って何か『できるようでできない』みたいな、神様のちょっとしたイタズラみたいな試練を与えられているかもしれません。
そんなのラジオで聞いた気がします。

だから、勇すぎると落とし穴がまってる。焦らず、神様の意地悪に付き合おう位の気持ちの方がいいのかも知れません。
いわゆる『暴き系』のブログは皆、急ぎ過ぎの気がします。車もスピードをあげるほど潜在的な危険が増えます。

コシミズさんが勧めるぬるめの風呂に長く入るでも試してみます。

投稿: ピラリーちゃん | 2009年3月20日 (金) 18時12分

康彦さん 喜八さん

モルジェロンこそ最優先課題
私はそう考えているんです。
勿論、ケムトレイル→モルジェロンであって、その根本原因の多くがケムトレイルであることは、間違いありません。しかしながら、今、心筋梗塞や脳溢血、或いは交通事故で苦しんでいる人がいたとして、それを追いやって、その先の展望や交通安全運動をしているよりも、救急としての第一優先課題を、私は優先したいと考えるわけです。

人生では、目先の苦しみを取り除くことが最も大事なことです。どの道、人生とはたった今、この瞬間こそが全てであり、実は私達には、今、という時間しか与えられていません。

東洋の哲学では、昔から、悪なるもの、おぞましいものに焦点を合わせるな、という教えが存在します。
これは、焦点を合わせることで、自分もその波長の中に、どんどん引きこまれる、という法則を説いたものです。

私個人としては、もうケムトレイルのことは、充分です。概ね大気中に、何がバラ撒かれ、何が起こっているのかは、十二分に学習できました。それに付随して、毎日空を見上げ、ケム線を見つけるたびに、ヒステリックに「また、撒いたな!コノヤロー」と思うのも、充分です。そう思えば、思うほど、連中の或いは闇の思うツボの様な気が、最近強くします。

それよりも、物理的な現実として、私達の体内に忍び込んでしまっている、重金属や真菌(カビ)、繊維やプラスチックetcを、どの様にデットクスしていくか、に焦点を合わせるほうが、現実的でありますし、ある意味、楽しくさえあります。


楽しい、と言うと誤解を受けますが、対抗するための生薬や漢方、ノウハウなどを調べていると、自然界の底なしの力や叡智、優しさに触れて、生きる勇気や強さ、まだまだ清浄になっていけるであろう、自分への喜びや楽しさが、こみあげてくるんです。

こうでなくちゃいけない!と、私は最近、強く思ったんです。

康彦さんも、喜八さんも、以前、アースリンクのメールで新参の、ある女性が、折角掲示板に出会えましたが、ケムトレイルをはじめとした、残酷で惨い現実を知るにつけ、精神も体調も不安定になり、とても直視できそうにありませんので、暫く離れます・・・という、主旨のコメントを寄せた女性が、いらしたのを覚えていますか?

私はそれでいいと、思いますし、最適な選択をされたと思います。これは、前記した古代の賢者が説いた、悪なるもの、おぞましいものに焦点を、合わせるな。と言う、知恵に繋がります。

但し、無知でいろ、というのとは異なり、最低限を知ったら、その先は寧ろ喜びや勇気、楽しさをもたらす方向へ、焦点を合わせ、向かうべきなんです。

そういう観点で、これこそ大事だ!と感じて翻訳し、広めたいと思ったのが「スコットファイル」であり、それを汲み取り実践されたり、ブログに定番として掲げてくださった、康彦さんのブログに私が、寄生虫となって、粘着するのは自然な流れなのでした。(笑)

東洋の古(いにしえ)の伝統の教えには次の様な、ものもあります。

我々が自分自身の周りに見い出す全ての状況は、我々の化身の縮図である。

と言うものです。ここからも、私は敵や原因を外部に、見出そうとしたりするのではなく、全て自らの内部に帰結するスタンスこそ、問題の根本的解決の、全ての可能性を秘めている、と認識するわけです。

考えてみれば、私達一人ひとりは、紛れもなく小宇宙であり、この大宇宙の縮図であり、一つ一つの細胞の様なものです。人体の、ほんの一部の細胞が、傷つき、不健全になるだけでも、身体全体が一点に、そこに痛みを感じます。

大宇宙と、我々一人ひとりの関係も、まさにこれと同じであって、我々個人は一つの細胞として、この大宇宙に対する使命、責任を有します。よって不健全になっている、身体、精神の清浄化、正常化が急務であります。そして、妙なもので宇宙とは喜びに満ちていて、まるで大宇宙の本質とは、喜びそのものであるかの様に、各個人が宇宙に対する正しいスタンスで、使命や責任を果たそうとするとき、そこには必ず喜びや希望、勇気、楽しみが、溢れてくるんですね。

情報や知識というものは、最低限のポイントを抑えたら、それでよく、その先は自らの喜びの源である、創造性や直感を使い、自分の内面と会話をしながら、どんな悲惨な状況でも、希望と言う喜びを見出していくべきです。

必要以上の、情報は観念となり、恐怖心や無力感、邪推を大量生産します。我々をずっと育ててくれた、母なる地球、マザーアースは、私達の想像以上に、優しく慈しみと叡智に溢れ、私達が自分の力で、一歩踏み出せば百歩歩み寄り、手助けしてくれます。

恐怖を見出すのではなく、喜びをこそ見出すべきものです。喜びこそ大宇宙(神と言っても良い)の、本質であり、創造の本質です。

投稿: にしのうえ | 2009年3月21日 (土) 14時40分

にしのうえさん、あなたはコメントされたような医学的な探求が元々お得意のようですし、モルジェロンへの対応策を日本で考え、広めていく人間も必要でしょうから、ぜひとも宜しくお願いします。
私はと言えば、にしのうえさんのような知識もありませんし、何よりケムトレイル・気象操作の事実を広めることをこれまでどおり続けていきたいと考えます。
確かにケムトレイルなど恐怖の対象に焦点を合わせ過ぎるのはその人自身の身心に良くない影響を与えるでしょうし、にしのうえさんがおっしゃるように相手側の思う壺でしょう。しかし今の日本ではケムに意識を集中する以前の段階の人々の数の方がいまだ圧倒的多数であるはずです。ケムトレイルは日本人への世界の権力者構造を知るきっかけとなる「ウェイクアップ・コール」という小松英星氏のお言葉があります。しかしまだまだウェイクアップした人々は少ない。だからこれからケムトレイルという言葉を知り、私らの掲示板にたどり着く方々に対してリアルタイムな情報や基礎知識を稚拙ながらも提供し、一緒に考えてゆきたい。そしてこれは私が一番大事だと考えていることですが、「確かにケムトレイルや気象操作は恐ろしい。しかしこのことを知っている

投稿: 喜八で~す | 2009年3月21日 (土) 22時49分

投稿が切れたので、続きです。

…あなた一人ではありません。ここにいる人達も同じ気持ちです。あなたはこの件に関し少なくとも孤独ではありません。」と感じて貰えるような「場」を提供し続けていきたいのです。
あと、これは決してにしのうえさんを批判しているのではないから、誤解して欲しくないんだけど、私はあの掲示板で気持ちを共有しあった仲間たちとゴールしたいのです。いつになるか分からないけれど、ケムやおかしな雲が空から消えたことをみんなで喜びあいたいのです。そして、皆さんの同意があれば、あの掲示板のテーマを気象操作から、これからの時代に役立つような健康とか思想とか新技術とか、ワクワクするようなものに変えて継続していきたいのです。これはちょっとどうなるか分からないけれど。

だいたい、わたしゃ同郷のkei2さんに管理頼まれとりますけん、ちょっとやそっとじゃ止められんですタイ。
とにかく、にしのうえさんにはにしのうえさんの考えがあり、私には私の考えがある。それでよかです!それぞれの関心のあること、得意なことを活かして精進してまいりましょうや。
康彦さん、なんか場所だけお借りして書きまくってすみませんねぇ。

投稿: | 2009年3月21日 (土) 23時06分

 先日、知り合いの住んでいる岐阜県白川町(白川茶で有名)の山中を、車で走っていたら両脇の斜面に、どくだみの群生を見つけました。それはもう、何か宝の山に出くわした気分で、思わず路肩に車を寄せて、群生地を散策しましたが、熊笹と一緒に入り乱れる様に群生する山の宝は「私達の力を、あなたに役立てて」と語りかけてくるのでした。そう・・・それは、紛れもなく自然界からの「魔法の言葉」でした。森が放つフィトンチッドのせいか気分は爽快で、リフレッシュでき地球の優しさにまた触れることができました。

 それにしても、その時感じたのは深い山中は上空からの異物も、木々の枝葉という傘で、かなり防御するので地面に群生している植物には、届きにくいであろうことと、市街地に比較してケムトレイル自体、散布する対象ではないであろうことです。風に乗ってくるでしょうが、木々のバリアはかなり効果があると思います。

白川町に住んでいる、私の知り合いも地元の養蜂家さんの、ハチミツを使って、地元のおばちゃん連合で、ドクダミを採取し漬け込んでおこうかと構想していました。勿論、ケムトレイル、モルジェロンは認知しています。

白川町の様な、山奥でも数ヶ月前は、インフルエンザで、小、中学校が相次いで学級閉鎖したとのことで、改めてウイルスの伝播力には脅威を感じました。

山道を歩いたら、空ではなく地面をこそ見渡しましょう。ちょっと勉強して知っていれば、それはもう身体を解毒したり、病気から守ってくれる宝の山でいっぱいです!

先ほど、登場した熊笹は乾燥しても、火で炙って殆ど生葉で、お茶にしても健胃にとても良いです。味もおいしく飲みやすいです。

あと、天然の桑の木を見つけたら、その葉はこれまた乾燥しても、生葉でも多量の繊維を含んでいるので、糖尿病には、とても効果的です。ドクダミも糖尿病に効果があるので、ドクダミハチミツとブレンドして飲用すれば、相乗効果も期待できます。

投稿: にしのうえ | 2009年3月23日 (月) 10時49分

 にしのうえさん、身近な自然を心と体でいっぱいに感じとられて、学びを深め、楽しみながら過ごされているご様子がこちらまで伝わってきています! ありがとうございます。
 
>東洋の哲学では、昔から、悪なるもの、おぞましいものに焦点を合わせるな、という教えが存在します。これは、焦点を合わせることで、自分もその波長の中に、どんどん引きこまれる、という法則を説いたものです。

>私個人としては、もうケムトレイルのことは、充分です。概ね大気中に、何がバラ撒かれ、何が起こっているのかは、十二分に学習できました。それに付随して、毎日空を見上げ、ケム線を見つけるたびに、ヒステリックに「また、撒いたな!コノヤロー」と思うのも、充分です。そう思えば、思うほど、連中の或いは闇の思うツボの様な気が、最近強くします。

 
★この回のにしのうえさんのコメント投稿に私はいたく感動しました! まったく同様の感覚を私も持っているんです。 でも、こうして都市部に住んで暮らしている以上、なかなか逃れられなくて。 周りを見ても見栄を張った人工建造物やコンクリ、鉄のかたまりばかりですし、どうしてもそちらに(ケム等)に気が取られて囚われて批判的姿勢になってしまいがちなんです。 誤解を恐れずに言えば、ケムや世界の真の権力構造についての事などは、ある意味魅力的な事象であり、テーマなんだと思います。 私達の純粋な好奇心、探究心をくすぐってしまうのでしょう。 私自身の方向性として、感性の向かう先を間違えているな、と感じますし、充分解かってもいるんです。 でも、ここにこうして、今の状態で暮らしているとそうなってしまう。 もどかしいです。 そんな時に私は、今の私の暮らしが如何に”自然”から遠ざかっているかを心のどこかでしっかりと感じているんです。 そして宇宙の真理、摂理から遠く離れた暮らし方、生き方をしているかも心と体で感じ取っているんです。 魂が喜んでいない。 魂が死んでしまっている。 鬱はまさにこれなんです。 心と体はつながっているんですよね。 思い切って環境を変えるしかないのかもしれません。
 
 現在の”不信”を元にした競争が根底にある社会のシステム、人と人とのつながり方、今もなお無駄な搾取、生産、消費を促し続けるこの社会がちゃんちゃらおかしくてやっていられないよ、というのが私の奥底の気持ちのような気がします。 これは、一見、現在の社会の在り様を批判しているように見えるかもしれませんが、実は私の中にこそ、そのような考え方が知らず知らずのうちにかなり入り込んでしまっているという事でもあるのです。
 
 恐れずに真理と思う事を気付いている私自身が淡々と実践すればいいはずなんですよね。 お前に出来るのかぁ? 大丈夫かぁ? と、ついついいらない事をくよくよと、うじうじと考えてしまう。 自分に自信が持てない。 これはまさに自己に対する”不信”ですよね。 社会(他者、他物)を信じない事は結局自分をも信じない事になってしまうんですよね。 そして本当の自分をごまかしながら、魂の欲求をごまかしながら、それはそれで結構大変な日々の生活を繰り返し続ける・・・。 鬱はそんな日常が重なり、極まったところに存在するのだと、今、私は気付いています。 今の私がまさにそうなのです。 このようにして、いろんな病を自分で引き寄せてしまっているのです。 これではいけないと思っています。 なんとかせねばと思っています。
 
 にしのうえさんの、言霊を感じさせてもらったとも言えるくらいの今回のコメント投稿に対する答えとして見た場合、今回の私のこのコメントは、ひょっとしたらふさわしくなかったかもしれません。 恥じ入る部分もあります。 しかし、私はこれを伝えずにはおられませんでした。 ちょっと私の中の負の側面を吐露してしまいました。  お許し下さいませ。
 
 喜八さん、気にせずどんどん書き込んでください。 静かに読み支えて下さっている皆さんも、よろしければどうぞ書き込み下さい。

投稿: 康彦さん | 2009年3月24日 (火) 05時22分

ここらで一服。 (^^)y-~~  

康彦さん
都会の生活で魂が重くなったときは、下記のシンキング・ボウルの音色を清涼剤にして、一休さんの様に「ひとやすみ ひとやすみ」
一服してくださいね。

http://www.youtube.com/watch?v=Bdz7TnVUBso

投稿: にしのうえ | 2009年3月26日 (木) 23時07分

 にしのうえさん、ありがとうございます。
 
 音の世界、音による肉体と精神への影響は非常に興味があり、心惹かれるものがあります。 身近なところで言えば、雨音や雷鳴、春風にのって木々のそよぐ音、小川のせせらぎ、鳥達、動物達の声・・・。 いろいろあります。
 
 シンギングボウルの世界は、いま、お金とゆとりがあればどんどんはまり込んでいきたいと思うもののひとつです。 ヘミシンクなんかもめちゃくちゃ興味があります。
 
http://www.youtube.com/watch?v=tgMQOAWeVs0&feature=related
 
 この528Hz、今の私に妙に響くんです。 胸の辺りに対応しているようですね。
 
http://www.youtube.com/watch?v=EPsN_Y-wlNo&feature=related
 
 これは、低い周波数からだんだん上げていったものです。 それぞれの音の高さで共鳴する場所が明らかに違いが感じられますよね。 不思議でおもしろいです。

投稿: 康彦さん | 2009年4月 1日 (水) 23時48分

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