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2009年2月11日 (水)

ケムトレイル クライシス  ~ブラックライトによる検証(未完)

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 私の白目や瞳はこのように、ブラックライトに反応しています。 このような反応は、普通にある事なのでしょうか。 あるとしたならば、その要素として何が考えられますか? 医療関係者、そして、化学プラント等で研究されている方々へ、また、それ以外の広く一般の方々も、もし、なにかのご縁でこちらのブログを訪れて下さったのでしたら、ぜひコメント、メール等にて、ご意見頂ければと思います。

 

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 丸で囲まれた部分が、ブラックライトの照射範囲です。(クリックで拡大できます。 戻る時は、枠外をクリックして下さい。) 矢印部分にご注目下さい。 通常反射以上に明るく映っていると思われる蛍光反射がはっきりと窺えると思います。 ピンクの丸で囲んだ部分には、何らかの繊維が蛍光反射しているものと思われます。 これはおそらく、蛍光増白剤使用の洗剤で洗濯された衣服の繊維が付着しているものと私は考えています。 もちろん、この繊維がケムトレイルによる散布物質そのものである可能性もあります。

 いずれにせよ、以上から推察すれば、私の体内を、何らかの蛍光反射性物質が循環している、という事が言えるのではないかと思います。 さて、この、蛍光反射反応を示す物質とは、いったい何なのでしょうか?

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 上の画像は、先日、ケムトレイルの観測中に、たまたま手のひらに付着していた繊維のかたまりを接写したものを、トリミングして拡大した画像です。 ちなみに、この繊維は後にブラックライトをあててみると、強い反射反応を示しました。 繊維のかたまりと言っても、実際にはこれくらいの大きさです。

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 上の画像で確認できる、繊維の左に見える手のひらの筋は、頭脳線です。 この繊維のかたまりの大きさを推し量っていただけるものと思います。 非常に微細です。 もちろん、吹けば、すぐに飛んでいってしまいます。

 

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 私は現在、体のいたるところに、このような皮膚病の症状が出ています。

 発症は12月25日からです。 発症から現在までで、約2ヶ月弱。 私は、このような治りのわるい、かつ、はっきりと認識できる皮膚病に罹ったのは、人生の中で初めてです。

 現在も非常にひりひりと痛く、日に3度は非常に痒くなります。 日常生活が非常に困難です。 原因は現時点では不明です。 私の血液や各臓器、皮膚組織、皮下組織を構成しているものの成分分析をしてみない限り、不明としか言えません。 

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 ケムトレイルの散布の濃度が濃いと思われる日に外出すると、体中の皮膚がシクシクし始め、私の頬は、このように赤く腫れ上がります。 中央に見える突起のような部分からは出血する時もあります。 鼻の奥がツーンとして、頭部が圧迫感を感じ始めます。 おかしいと気付いた時には、既に目がショボショボしていて、鼻呼吸に若干の抵抗を感じます。 最近では、それがはっきりとわかるようになってきました。

 

 

 私達が日々暮らしを営んでいる頭上で何が行われているかについて、もっと皆さんに関心を持ってもらいたいのです。

 

 ケムトレイルによる健康被害を考えた時に、これは個人の健康に関する問題だけでは決してなく、社会問題として大きく取り上げるべき事であると、私は強く感じています。

 ケムトレイルによる散布物はとても微細で、より巧妙に、見分けがつかぬように、静かに、かつ大胆に、すべての生物の体内に侵入し、蓄積され、やがてそれを受容してしまった生命体を侵し始めます。 そして犯し続けようとします。 免疫の強化が必須である事は言うまでもありません。

 個体の防御とともに、正確な社会的認知が非常に重要です。 変な話ですが、私は、私自身のこの侵されてしまった体を治す事よりも、一人でも多くの人に、この事実、真実を知って頂く事の方が大事だと思っています。 私は、この社会問題を告発します。 声をあげて、NO!と言い続けます。 志のある方、どうか私にご協力下さい。

 

 

 

 

 

(検索用:眼病、皮膚病、精神疾患、鬱病、胃腸障害、症候群、成分分析、検査、モルゲロン、モルジェロン、エアロゾル、バリウム、アルミニウム、バクテリア、赤血球、ウイルス、インフルエンザ、米軍、バイオ兵器、気象操作、大気、電磁波、ナノテクノロジー、日米地位協定、制空権、医療、隠蔽、偏向報道、闇権力、イルミナティ、化学、人口削減計画、世界人間牧場、morgellons、chemtrails、aerosol)

 

  

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コメント

康彦さん
お世話になります。
にしのうえです。

ブラックライトによる検証、早速見せて頂きまして
感謝いたします。

これは光っていないと言ってよいのでしょうか?
私にはいまひとつ判断の仕方が微妙でわかりません。

それに光ってほしくないという強い希望もあります。

感触としてどうでしたか?

投稿: にしのうえ | 2009年1月29日 (木) 09時12分

 にしのうえさん。 こちらこそお世話になります。 ありがとうございます。
 
 gifアニメの画像では、少し解かりにくいと思われますが、しっかりとブラックライトに照らされて、眼球内に、ある何らかの蛍光反応を示す物質が存在している事が証明できていると思います。
 
 少し、おどろおどろしい雰囲気の記事になってしまっていますが、この件に関して、ぜひ、医療関係者の方々のみならず、いろいろな方々の見識、見解を広くお聞かせ願いたいのです。 よろしくお願い致します。

投稿: 康彦さん | 2009年2月 8日 (日) 21時03分

[やすとにしのアンチケムドラエモンポケット」

第2回:板藍根(バンランコン)

文字通りこれは漢方薬ですが中国漢方の中でも抗ウイルス作用を持つ漢方として代表格のひとつです。
 板藍根(バンランコン)とはアブラナ科のホソバタイセイという植物の根の部分を乾燥させたものの生薬名です。抗菌、抗ウイルス作用があり抗菌スペクトルは広く、多種のグラム陰性・陽性菌を抑制しますし、抗ウイルス作用に関しても多種のウイルスに効果を発揮しインフルエンザウイルスも抑制します。

中国国内においてSARSが流行した際には品不足になったことで有名です。抗癌作用もあると言われています。

板藍根(バンランコン)もティートゥリー同様採取場所、品種により効果に違いがあるようです。詳細は下記サイトなど参考になるかと思います。
http://www.eco-globa.com/sub/FD_BRK.htm


「ウイルスと現代医学」
一般的に言う風邪もインフルエンザも、基本的にはウイルス疾患です。
風邪を引き起こすウイルスにも、インフルエンザにも多くの種類があり、主に風邪のウイルスには抗生物質が投与されますが、実は抗生物質は細菌を前提に組成されているので、ウイルスには効きません。
寧ろ免疫系統を低下させて弱らせてしまうと言えます。これではケムトレイルに含まれる重金属や真菌により、低下している免疫系をさらに抗生物質によって低下させてしまうので、風邪を引いたからといって安易に病院へ行き、医師の処方する注射や投薬を受けてしまうのは、ケムトレイルによる多角的な攻撃に対する最も基本的な武器である免疫力を著しく低下させてしまい、逆効果だと思われます。

スコット女史は西洋の人なのでハーブを中心に抗ケムトレイルの設計をされていますが、東洋にも素晴らしい漢方があります。

次回の第三回「やすとにしのアンチケムドラエモンポケット」では、板藍根(バンランコン)も配合されている特許申請された抗鳥インフルエンザの生薬配合を紹介したいと思います。

スコット女史の教えてくれているハーブ等の抗ケムトレイル自然薬と東洋の叡智である漢方を組み合わせて和洋折衷の抗ケムトレイル自然薬を、順次紹介していきたいと思います。

投稿: にしのうえ | 2009年2月10日 (火) 14時50分

 にしのうえさん、お元気ですか?
 
 とりあえず、第二回目、webページの方へUPさせて頂きました。 いつも真摯で信頼のおける、良質な情報をありがとうございます。 大感謝!

投稿: 康彦さん | 2009年2月11日 (水) 05時16分

解決済みだったらすみません。
モルゲロンズ病ではないでしょうか?
うちのサイトに参考になるかもしれないリンクを貼ってありますのでよろしければ御覧くださいませ。

投稿: RSagitt | 2011年8月 9日 (火) 20時41分

 RSagittさん、初めまして。
 
 御心配頂き有難うございます。 サイトも目を通してみましたよ。
 
 まずは、私が今まで書き綴ってきた記事、そして様々な方々から頂いたあたたかいコメント、兄弟ブログ、リンク、そしてツイッターを、行間も含めて、お時間のある時で結構ですので、じっくりと読んでみて下さい。
 
 (私が過去に罹患した皮膚病及び様々な不定愁訴がモルジェロンかどうかについての私からの正式な回答は、つい最近のコメントの中にあります。)
 
 ケムトレイルは、入り口に過ぎない事に、賢明な方なら気付かれるはずです。
 
 そして、その諸々を十分に承知した上で、このブログを縁あって訪れて下さる方々に、私が今、お伝えしたい事が何であるのか、私の憂慮の奥の更に奥にあるものは一体何なのか、私の覚悟が何であるのか、それをぜひ御自身で判断なさってみて下さい。
 
 この記事が書かれたのは2009年2月です。 私は悔しいのです。 猛烈に悔しいのです。 私がこんなにまでして危機を伝えているのに、世間の反応は乏しいものでした。 当時、まともな返答をしてくれたのは、上のコメントにもあるように、にしのうえさんと当時のケムトレ掲示板の方々のみでした。 時が立てば私も流転します。 変遷、成長致します。 皮膚病は、幸か不幸か1年の苦悶の末、自己治癒致しました。 今は、今の私があります。
 
 私はこのブログを、単なる情報発信として位置づけている訳ではないんです。 魂、入れさせてもらってるんです。
 
 貴ブログ、応援してます。 この道、決してヤワじゃないですが、苦しく、つらく、悲しい事ばかりでもありません。 エールをおくります。
 
 共に、新しき時代を築く礎とならん事を。 では、また。 どうぞお元気で。

投稿: 康彦さん | 2011年8月 9日 (火) 21時48分

はじめまして。先日ネットで『モルジェロンズ病』というのを見つけました。
 ① http://plaza.rakuten.co.jp/misarog/diary/200809020000/?scid=we_blg_tw01
 ② http://www.asyura2.com/07/health13/msg/393.html 
ご参考に。あと、精神科の薬もかなり危険なようですので(これだけの素晴らしい文章をお書きになれるのですから、統合失調症なわけありませんよ。漢方や自然療法に切り替えたほうがよろしいと思います。)
http://jp.cchr.org/videos.html

投稿: みえママ | 2012年1月30日 (月) 10時32分

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受信: 2009年2月11日 (水) 13時36分

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