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2009年2月

 魔法の言葉。

 

 

 おはようございます。 お元気ですか。 

 今日は皆さんに、人生が変る魔法の言葉をお伝え致します。

 

「あなたは私。 私はあなた。」

 

 

 たったこれだけです(笑)。

 

 至ってシンプル、かんたんでしょ。 多分コレ、真理です(キッパリ!)。

 

 本当のところって、いつもこんな感じなんだと思います。 今の世の中、みんなが簡単に真理に到達できないように、わざと小難しく、複雑に、わかりにくくしてあるんです。 私はそう思います。 ってほら、このように・・・。

 「私は〇〇・・・」のなかに、あなたと私は違うんですよ、の意味合いが暗に含まれています。 ここから分離の思考がはじまります。 この思考が対立を生み出します。 そしてこれの究極が戦争です。

 

 私達は小さい頃から、こういった思考傾向になるように”教育”されてきたのです。 「俺はお前とは違う。」と・・・。 これは”自我”などと呼ばれていますね。 そしてこれは、私は特別な存在なんだ、と思いたがる、人間の優越感、陶酔感を上手に利用しています。 このようにして、日々の暮らしの中で私達は常に”競争”させられています。 あなたにも身に覚えがあると思います。 なにを隠そう私自身がそんな半生でした。 「お前はそこら辺の若者とは違う。」と他人から言われる、あるいは言われた事を喜びとして、そして生きる支えとして生きていたかのような時期が確実にありました。 頑張らなきゃ、頑張らなきゃ、と言い聞かせて生きていました。 その先にあるものも知らずに・・・。 

 

 私達が簡単に真理に到達して、本来の力を発揮して、仲良くされては困る、と思う人達が実はこの世の中にひっそりと生きているのです。 それは秘密結社と言います。 古代王朝時代から続く血脈です。 私達はその結社の思惑通りに、今の今まで乗せられてきてしまっているのです。 それは私達の日々の暮らし、社会的な思考、行動など、全てに於いてです。 その連中からすると、私達が適度に対立、緊張し、時に潰し合ってくれた方が都合が良いのです。

 

 ちょっとぐちゃぐちゃ書きすぎました。 理屈はどうでもいいんです。

 

 だまされたと思って、この魔法の言葉、「あなたは私、私はあなた。」を胸に秘め、想いながらあなたが住んでいる街や近所を歩いてみて下さい。

 

 まず、そのように思い、感じる事のむずかしさに気付くはずです。 なかなかそうは思えないな、と・・・。 無理もありません。 これは神の領域ですから・・・。 マザーテレサさんなどはまさにこれを素直にそのままに実行して生きておられたんだと思います。 他人の幸も不幸もマザーにとっては、まさに自分の事だったのでしょう。 いきなりこの境地になるのはなかなか難しいと思います。 最初から完璧を目指そうとする必要はありません。 少しづつでいいんです。 感覚を味わいながら・・・。 いっしょに楽しみましょう!ヽ(´▽`)/。

 

 「あなたは私、私はあなた。」 やってみると、歩き方が瞬時に変るはずです。 一歩一歩きちんと歩くようになるはずです。 そして、視野が パァー、っと開けてくるはずです。 忙しい街が少し歩きやすくなり、楽しくなってきます。 そしてひとりひとりの表情に良く目がいく様になりますよね。 そのうちその人の持つ背景まで意識がフォーカスされる様になります。 この人はどのように育ったんだろう・・・、とか、この人は胃腸が弱そうだな、とか。 色彩で表現したくなる様な人も出てくると思います。 この人はピンク、この人はグリーンっぽいな、とか、この人はブルーで、ちょっと灰色も入っているな、元気なさそう、とか・・・。

 

 さて、慣れてきたら今度はそこに、自分を重ね合わせていってみましょう。 これが実は今日のこの魔法の言葉の真髄なんです!

 

 ある種の至福感、恍惚感が訪れます。 自分の事を傍から見たらかなり変な人と思うかもしれませんが、気にする事はありません。 あなたが話しかけたり、歩み寄ったりしなければ外見上は何も変っていませんから(笑)。 そして、街の人の流れも・・・。 これはあなた自身の意識の中でのイメージに過ぎません。 心配しないで下さい。 あなたに訪れている至福感をそのままに味わって下さい。 「あなたは私、私はあなた。」 たくさんの人とつながっているという感覚をそのままに楽しんでしまいましょう。

 

 どうですか? あなたはどんな人と、どれだけの人とつながる感覚を持つ事ができましたか?

 

 私の場合、女性とたくさんつながる事ができました。 やはり、女性は総じて柔軟性を持っているんだと思います。 感受性が豊かなのですね。 男はだめですね。 むずかしい。 やはり剛な人が多い。 中には絶対解かり合えんな、波長が合わない、というような人も・・・(笑)。 しかし、そんな中でも、ああ、この人となら大丈夫、という人も少なからず結構いるものです。

 

 マザーが生前、日本を訪れた際に、「この国にも貧困はあります。 それは心の貧困です。」とおっしゃられていたというエピソードをどこかで耳にした事があります。 それは、この”つながり感”の欠如にあると思います。 あなたも私も同じ人間なんだ、という、本来当たり前に人間に備わっているはずの感覚が現代、特に都市部において、ほぼ完全に閉ざされてしまっています。 過密な人口集中、便利とスピードを追い求めたライフスタイルがこの事を加速度的に推し進めてしまったのだと思います。

 

 街を歩いていると、皆、違う顔で歩いています。 それは、余所余所しく、と言う事もできます。 あなたの事なんか知りません、といった感じですね。 これが当たり前の感覚になってしまっています。 これは人間として基本的にとても悲しい事だと思います。 でも、それは当然と言えば当然、なるべくしてなっているんです。 あまりに人口が集中していて、いろんな人が居過ぎて、いちいちひとりひとり気に留めていたらやっていられないと思ってしまっているのではないでしょうか。 また、前記させてもらった様に、皆が個性、個性と、この民主主義、資本主義の流れの中で、”自我”というものに絶対的な価値を置き、求めすぎる様になってしまった、という事もあるのではないでしょうか。

 

 

 あなた一人が持ち過ぎていても、誰も喜びません。 あなた一人が優れていても、誰も幸せになりません。 そんな事を、しっかりと、本気で考え、踏まえてみる。 そして行動に移す。 そんな世の中になってきていると私は思うのです。

 

 

 

 

 

 

 今、ここに感謝をhappy01

 いかがでしたか? 今日の記事は。

 

 皆さんお元気でsun。 ありがとうございました。

 

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 新しい朝。  (今日の一言。 ~2月15日)

 

 

 おはようございます。 皆さん。

 起き抜けの私に、またメッセージが降りてきました。 文章化してお伝え致します。

 このメッセージは、私への私的なメッセージというスタイルをとってはいますが、その内容は普遍的な意味合いがあり、このブログを訪れた方々にお伝えする事に、私は意義を感じています。 このメッセージが、あなたの気付きの一助となれば幸いです。

 

 

昨日は一日中、あなたは、自身の、突き上げてくる不安な想いや肉体的痛みに苛まれ、まったく落ち着きがありませんでしたね。

 

本来のあなたではありませんでしたね。 他人と比べていましたね。 世間の 常識 を考えていましたね。

 

あなたはまた、そんな自分を責めて、追い詰めていましたね。 だから私はあなたをまた深い鬱に閉じ込めさせてもらいました。

 

この宇宙に、はたらく という喜びはあっても、働かなければならない というつまらぬ縛りなど一切無いのです。

 

ぷらぷら出来るときは、ぷらぷらしていればいいんです。 あくせくしない時間は、あなたの視野をひろげてくれます。 そんな時間こそ、大切なんです。

 

やりたい事をおやりなさい。 感じるままを、観じなさい。

 

私があなたを認めているように、あなたはあなた自身を認めてあげて下さい。

 

何なら、今からでもどこか遠い空の下へ、旅に出たって良いのですよ。

 

地中海、アフリカ、オセアニア・・・。

 

妙な義務感から、またあなたが働く道を選ぶのならば、それはあなたにとって元の木阿弥でしょう。

 

これからのあなたは、お金の為に、生活の為に働くのではありません。

 

人と地球の喜びの笑顔の為に はたらく のです。

 

その はたらき に義務などありえません。

 

 

 

眠りから醒めたあなたに。

 

新しい朝を用意させてもらいました。

 

 

 

(緊急追伸:”アセンション”は、とても巧妙な、新たなる選民思想です。 注意して下さい。 情報を鵜呑みにせず、受け入れられる部分とそうでない部分をしっかりと感じ取る様にされた方が良いと私は思います。 注:この追伸は、上記記事との直接の関連はありません。) 

 

 

(さらに追伸:落ち着きがなかったのは、どうやら抗鬱薬の副作用だった事が判明致しました。 私は普段、実は主治医さんには内緒で断薬しているのですが、その主治医さんとのやり取りの中で、新しい処方に切り替わった時だけ、そのお薬の作用を体で解かる為にしばらく服用して試してみると言う事をしています(ごめんなさい、投薬治療自体をあまり信頼していないんです)。 ちなみに今回の新薬は”エビリファイ”というお薬でした。 なにかじっとしていられず、ひとつの姿勢を保つ事が出来なくて、貧乏ゆすりがしたくなったり(私は普段は貧乏ゆすりは一切しません)、腕を盛んに動かさずにはいられなくなったり等の症状が出ました。 ひとつの事に集中が難しく、パソコン作業等は5分と集中できず、ON/OFFを繰り返してしまう始末でした。 起き上がって体を動かす事はできるのですが、何だか無理やり動かされているような感じがして、本来の自分ではない様な感じが強烈でした。 参考になれば幸いです。)

 

 

 

 

 

 今、ここに感謝をsun

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ケムトレイル クライシス  ~ブラックライトによる検証(未完)

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 私の白目や瞳はこのように、ブラックライトに反応しています。 このような反応は、普通にある事なのでしょうか。 あるとしたならば、その要素として何が考えられますか? 医療関係者、そして、化学プラント等で研究されている方々へ、また、それ以外の広く一般の方々も、もし、なにかのご縁でこちらのブログを訪れて下さったのでしたら、ぜひコメント、メール等にて、ご意見頂ければと思います。

 

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 丸で囲まれた部分が、ブラックライトの照射範囲です。(クリックで拡大できます。 戻る時は、枠外をクリックして下さい。) 矢印部分にご注目下さい。 通常反射以上に明るく映っていると思われる蛍光反射がはっきりと窺えると思います。 ピンクの丸で囲んだ部分には、何らかの繊維が蛍光反射しているものと思われます。 これはおそらく、蛍光増白剤使用の洗剤で洗濯された衣服の繊維が付着しているものと私は考えています。 もちろん、この繊維がケムトレイルによる散布物質そのものである可能性もあります。

 いずれにせよ、以上から推察すれば、私の体内を、何らかの蛍光反射性物質が循環している、という事が言えるのではないかと思います。 さて、この、蛍光反射反応を示す物質とは、いったい何なのでしょうか?

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 上の画像は、先日、ケムトレイルの観測中に、たまたま手のひらに付着していた繊維のかたまりを接写したものを、トリミングして拡大した画像です。 ちなみに、この繊維は後にブラックライトをあててみると、強い反射反応を示しました。 繊維のかたまりと言っても、実際にはこれくらいの大きさです。

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 上の画像で確認できる、繊維の左に見える手のひらの筋は、頭脳線です。 この繊維のかたまりの大きさを推し量っていただけるものと思います。 非常に微細です。 もちろん、吹けば、すぐに飛んでいってしまいます。

 

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 私は現在、体のいたるところに、このような皮膚病の症状が出ています。

 発症は12月25日からです。 発症から現在までで、約2ヶ月弱。 私は、このような治りのわるい、かつ、はっきりと認識できる皮膚病に罹ったのは、人生の中で初めてです。

 現在も非常にひりひりと痛く、日に3度は非常に痒くなります。 日常生活が非常に困難です。 原因は現時点では不明です。 私の血液や各臓器、皮膚組織、皮下組織を構成しているものの成分分析をしてみない限り、不明としか言えません。 

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 ケムトレイルの散布の濃度が濃いと思われる日に外出すると、体中の皮膚がシクシクし始め、私の頬は、このように赤く腫れ上がります。 中央に見える突起のような部分からは出血する時もあります。 鼻の奥がツーンとして、頭部が圧迫感を感じ始めます。 おかしいと気付いた時には、既に目がショボショボしていて、鼻呼吸に若干の抵抗を感じます。 最近では、それがはっきりとわかるようになってきました。

 

 

 私達が日々暮らしを営んでいる頭上で何が行われているかについて、もっと皆さんに関心を持ってもらいたいのです。

 

 ケムトレイルによる健康被害を考えた時に、これは個人の健康に関する問題だけでは決してなく、社会問題として大きく取り上げるべき事であると、私は強く感じています。

 ケムトレイルによる散布物はとても微細で、より巧妙に、見分けがつかぬように、静かに、かつ大胆に、すべての生物の体内に侵入し、蓄積され、やがてそれを受容してしまった生命体を侵し始めます。 そして犯し続けようとします。 免疫の強化が必須である事は言うまでもありません。

 個体の防御とともに、正確な社会的認知が非常に重要です。 変な話ですが、私は、私自身のこの侵されてしまった体を治す事よりも、一人でも多くの人に、この事実、真実を知って頂く事の方が大事だと思っています。 私は、この社会問題を告発します。 声をあげて、NO!と言い続けます。 志のある方、どうか私にご協力下さい。

 

 

 

 

 

(検索用:眼病、皮膚病、精神疾患、鬱病、胃腸障害、症候群、成分分析、検査、モルゲロン、モルジェロン、エアロゾル、バリウム、アルミニウム、バクテリア、赤血球、ウイルス、インフルエンザ、米軍、バイオ兵器、気象操作、大気、電磁波、ナノテクノロジー、日米地位協定、制空権、医療、隠蔽、偏向報道、闇権力、イルミナティ、化学、人口削減計画、世界人間牧場、morgellons、chemtrails、aerosol)

 

  

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 あ~、食べたかった。 ~断食終了のご報告。

 

 こんばんは。 いかがお過ごしですか?

 2月5日から、自然な成り行きの中で始めた断食でしたが、今日2月10日、無事に終える事ができた事を皆様にご報告申し上げます。

 

 いや~、なんというか、とても不思議な体験でした。 こうして食べてしまうと、もう、すでに、何かが違うんですよねぇ。 あっちの世界から戻ってきたというか何というか・・・。 ん~、この感覚、なかなかお伝えしづらいです。

 

 断食中の体調は、私の場合、明らかに激しい波が存在しました。 断食3日目には、前記事にも記させて頂いた様に、信じられないくらい好調な、そして、あらたな精神領域を少し垣間見る事ができ、そのままが維持できるかと想いながら、感謝の中で眠りについた私でしたが、断食4日目の昨日は、一転、朝から不調、不快というよりも、気力そのものがまったく出ず、ぐったりとして起き上がれず、ほとんど眠ってばかりで、起きても、そば茶で水分を取るだけという、まるで2日目と同じ様な状況になってしまいました。 

 

 私はこの頃から、断食中は、口腔内がすっぱくなる事に気付き始めました。 また、胃から発せられていると思われる口臭も出てきて、今思うと、何となくですが、体内に蓄積されていた毒素が、どこからか排出されようとしていたのではないかと感じます。 宿便が出される事を、私は期待していたのですが、残念ながら、今回の断食では、それはありませんでした。 そんな訳で、当然ですが、断食中は、大便は、一度もありませんでした。 トイレへ行ってもお小水のみでした。 ガスは何度か出ましたね。 このあたりは、もう少し断食を続けていれば、何かもっと変化があったかもしれませんね。

 

 若干調子が上向いてきたのが、そろそろ4日目も終えようとしていた夕方頃からでしょうか。 少し起きて、体を動かす事ができるようになってきました。 お風呂に入ったのですが、体を洗おうと立ち上がるのですが、しばらくすると苦しくなって、立っていられなくなるというような状態でした。 まるで、お腹と背中がぴったんこでしたね。 食をあらためる様になって以来、私は、普段から少食なのですが、実際、今回また、かなり痩せたと思います。 役者さんやボクサーなどはこうやって急激に減量するのでしょうかね。

 

 4日目には、水分の採り方にひと工夫しました。 まるで本能がそうさせたかの様でしたが、韃靼そば茶に小さじ一杯程の塩を入れて飲んだのです。 これがまたうまいのなんの! 体に染み渡る様な感じがしました。 塩ってこんなにいろんな味が含まれていて、こんなにもうまいんだ!、と感激しました。 滋味深かったです。 頭の中に虹色が拡がりました(笑)。 人は、水と塩で充分生きてゆけるような気がします。 (ちなみに、私が皆さんにおすすめしたい塩のひとつがコレです ⇒  『真生塩』 グローバルクリーン、もうひとつがコレ ⇒ 『なにかのご塩』 サクセス(喜楽の会)  広告料はもらっておりません。 くれないかなぁ・・・、お願いします(笑)。)

 

 また、4日目の睡眠中、一度目が覚め、むしょうに水分が摂りたくなりました。 私の視界には頂き物のネーブルオレンジが燦燦と輝いていた為、1個だけ包丁で割いて、スプーンでしゃくって、ひと口ひと口確かめるかのように大事に頂きました。 私は普段はみかん派なのですが、この時のネーブルはすこぶるうまかったです。 この日以来、ネーブルが好きになっているかもしれません(笑)。

 

 5日目の朝はヘリの音で目が覚めました。 戦時中じゃあるまいし、嫌な目覚め方でした。 こんな日本の空は嫌いです。 最近ケムトレイルづいてしまっている為、どうもつんざくような航空機やヘリの音がすると、条件反射的に動いてしまうようになってしまっています。 とても嫌な反射ですが、そんなこんなで私は、起きるとすぐさま屋上へ昇ったのです。

 私が昇った頃には、もうすでに、ケムが撒かれていたようで、もはや定番の白けた空が拡がっていました。 最近は、皆の朝の通勤時間帯を狙って、夜間、早朝散布もやられているようです。 彼らは非常に、やり口が”邪”です(怒)。 この記事はケム記事ではないので、ケム話はこのへんにしておきます。

 

 さて、屋上に昇った私は、今日は朝からしっかりと2本の足で立っていました。 空腹感もほぼ感じなくなっています。 立ちくらみも、ふらふらする事もありませんでした。 今日は大丈夫でした。 掃除や洗濯もそつなく、わりと心地よくこなせました。 途中、知り合いの、仲良くさせてもらっている整体の先生が突然訪ねて来てくれて、一緒に屋上で空を見上げて、ひっきりなしに行き来するさまざまな航空機やヘリを指差しながらあれはどうで、これはこうで、と、互いに話をしました。 実際に空を見ながら話をすると、理解が早いようです。 地味ですが、これでまた、ケムに気付く人が一人増えました。 って、またケム話になってしまってるじゃないかーっ(笑)。

 

 3日目ほどのクリアー感はないものの、今日も丸一日冴えていたような気がします。 お陰様で散歩にも出られたのですが、何と言うか、歩いていて、精神的な安定感がありました。 絶対大丈夫、と言ったら良いのでしょうか、人がよく見える、と言ったら良いのでしょうか、一目して、人や物との最適な距離感がつかめるというか、誰とでも和して、仲良くやっていけそうというか・・・、そんな感じでした。 やはり食べている時と何かが違います。

 

 散歩の帰りに、ふと立ち寄った100円ショップでは、陳列されている商品すべてが本当に輝いて見えました。 すべてが有難いというか何と言うか、特に食品などは、加工食品だろうが何であろうが、有難く、ひとつひとつが喜んでいるかのように私の目に飛び込んできました。 それはまるで、ケーキ屋さんで、目を輝かせておいしそうなクリームケーキを眺めている少女のようだったかもしれません。

 

 何となく、ここで決まりました。 今回の断食は、これで止めよう、と。 帰りには、いつもの、ボロ屋で、腰を深く曲げながら、えっちらおっちらと歩きながら野菜を売っているおばあちゃんの八百屋でニラを買いました。 「みがん食わね~が~。」 と、おばあちゃんが言っているので見てみると、なんと一山50円のみかんと、イチゴが一パックたったの100円で今日は売っていたので、有難く頂戴して帰路につきました。

 

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 帰ってからは、待ちに待ったというか、久しぶりの食事をバッチリ楽しみました!

 

 おばあちゃんの八百屋で買ったニラを使って、断食明けのおなかにもやさしい~!、おかゆをつくりました。

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 有難き御いのち、この有難き恵み。 健康に、そしてこうして生かされている事にただただ感謝。   いただきます。

 

 

 うまかった事は、言うまでもありません。 御馳走様でした。  感謝。

 

 

 

 

 

 

 今、ここに感謝をsun

 ありがとうございました。 お元気で!

 

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 断食3日目、ご報告申し上げます。

 

 こんばんは。 皆さんお元気ですか。

 

 実は私、今、断食中なんです。 2月5日の夜8時に最後の食事をとって以来、韃靼そば茶のみで過ごしています。 約75時間経過しております。 丸3日経過しております。

 

 今回の断食は、特に、奇を衒った訳ではなく、自然な成り行きから始まりました。

 

 2月5日は会社へ行って来た事も含めて、薬局で過酸化水素水を買ったり、ケムトレイルによる健康被害に有効と思われるハーブなどを探しに自然食品店に行ったり、ブラックライトを探しに行ったりして、久しぶりにゆったりと街を散歩できました。 ケムさえ無ければ、言う事なしの一日だったのでしょうが、翌日に、私の体に影響が出てきたようです。 もちろん、ケムが原因と断定はできないのですが・・・。

 

 ジーンと歯周病と思われる痛みが引かず、おまけに頭が痛く、重く、とても起きている事が困難になってしまい、ほぼ、丸一日寝込んでしまいました。 鬱でひどい時等は、丸一日布団で過ごしてしまう事も珍しくはないのですが、さすがに一度は食事を取ります。 今回は、歯周病の痛みがひどく、衰弱しきりで、食事すらする気になれず、本当に丸一日寝倒しました。 

 

 口内炎や歯周病は、体が、もう口から物を入れないでくれ、というサインと観じ、野生動物のように床に伏した事が幸いしてか、一日で歯周病の痛みは無くなりました。 水を含むとキーンと痛い知覚過敏もやわらぎました。

 

 この、丸一日食べなかった事をきっかけに、普段負担ばかりかけている内臓さんを休ませてあげようと言う事で、なんだか断食をやってみたくなったのです。

 

 食物をいつも消化吸収してくれている内臓さんたちは、ほとんど常に休む事なく、働き続けてくれているそうなんです。 普段は次から次へと送り込まれてくる食物の消化でいっぱいいっぱいなんだそうです。

 

 そこで、食べる事を止め、断食をしてあげると、いつもの消化作業を終えた内臓たちが、休息を取る事ができるようになるのです。

 

 さらに断食を続けると、今度は内臓さんたちが、自らメンテナンスモードに切り替わって、日頃こき使われて傷んでしまったり、詰まってしまったり、カスがこびりついている様なところを自然治癒力によって修復し始めるんだそうです。

 

 私は、こういった事を知っていたので、こんなに自然に断食に入れる機会はめったにないなと思い、試みてみたんです。

 

 二日目になる6日の夜から7日の夜までは、空腹感やめまいや吐き気のようなものが襲ってきて、やはり長時間は起きてはいられず、ほとんど横になっている状況でした。 土曜日という事で、宇宙塾に行きたかったのですが、立ちくらみや気絶の危険性があった為、断念しました。

 

 ほとんど寝っぱなしという事で、睡眠リズムは乱れていたのですが、8日の朝からは、とても快調になってきました。 長時間立っていても、たちくらみも、めまいもしなくなりました。 どうやら、ひとつの山を越える事ができたようです。 これなら大丈夫と、今日は散歩にも出かけてみました。

 

 体も軽く、足取りも軽やか。 好調です。 3日間、そば茶を飲むのみで、何も食べていないのに、まったく不思議です。 いったいどこからこのエネルギーは来ているのでしょうか?

 

 また、心も軽く、明るくなっている事をしっかりと感じています。 全体にシルキーな感じがします。 波動的にみて、精妙になっている感じがします。 頭もスッキリしていて、クリアーで、感覚が研ぎ澄まされているような感じがします。 何処からともなく湧いて来る様な、愛と充実感のようなものを感じています。 新たな境地というか、領域というか・・・。 無限とつながっているかのような・・・。 これは、私にとってものすごい発見です! このままずっといけるのではないかという感覚が今、感じられています!

 

 問題は今、若干の空腹感があると言う事です。 いや、実はかなりお腹が空いているのだと思います。 感覚が麻痺しかけているのかもしれません。 散歩の最中もそうだったのですが、おいしそうなニオイがすると、めちゃくちゃ反応してしまいます。

 

 この先にあるやもしれない、さらなる領域へと行ってみるか、食べる喜び、楽しみを精一杯味わうか、今、とても悩んでいます。

 

 とりあえず、もう夜も深まってきたので、今日はこのまま食べずに眠りに就こうと思います。

 

 

 

 

 

 今、ここに感謝をsun

 ありがとうございます。 おやすみなさい。 Zzz・・・night

 

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 「ある」 か 「ない」 か。 再び・・・

 

 こんにちは! お元気ですか?

 

 厳しい寒さも日に日にやわらぎを感じさせ、なんとなく、春の予感を感じさせる今日この頃、皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか。

 去る1月の26日は、今年の旧正月だったようですね。 私的にはなにか、2月の4日からまたひとつ流れが変ったような、新たなサイクルに入ったかのような、そんな感覚がしています。 何の理屈も根拠もありませんが・・・。 私にとっての新年が、ようやく訪れたような気がします。 ちなみに今年の1月1日の元日には、世間的には新年でしたが、私としてはまったくそのような感覚を覚えるような事は無く、ただただ前日の続きに過ぎず、悶々としていた事が思い出されます。

 そんな2月4日を含んだ今週一週間でしたが、私にとって、いろいろと考えさせられる一週間となりました。

 

 ”「ある」 と 思えばある。 「ない」 と 思えばない。”

 

 は、以前に私が記事として取り上げた題材( 遊んでみませんか?  ある か ない か?  意識 と 存在 )でもあった訳ですが、そんな事を想わされる事が沢山あった一週間でした。

 

 世の中には、本当にいろんな人がいます。 国内にとどまらず、世界に目を転ずれば、さらにいろんな人達がいます。 そして、陸には、さまざまな動物達、昆虫達、植物達、海にも、やはり数えきれぬほどの多種多様の水生物達がいる事でしょう。 未開の土地や深海等には、私達には未だ確認できていない生物もまだまだいるやもしれません。 これらの他に、無機物といわれている鉱物、そして、水や大気など(私は、このすべてが生きている、と思っていますが・・・)、この地球は本当に多くの見えるもの、見えざるもので構成されています。 そして、宇宙には、さらなる拡がりがあることでしょう。 

 さらに続けます。

 

 ”ある人が、見たり聞いたり匂ったり触れたり味わったりして感じ、観じている事は、紛れも無くその人にとっての「真実」であり、他人が、その人の感じ、観じている「真実」を否定する事は決してできない。”

 

 例えば、霊が見える、という人がいます。 実は私には霊は見えないのですが、見える、という人にとって、それはまさに「実在」なのだと思います。 私はそれを否定する事はできませんし、その気もありません。

 しかし、見えない、という私を否定する事もまた、できないのではないかと思うのです。

 と言うのは、ある実在が、ある人の持っている波動(波長)と共鳴、調和しているかどうかによって、見えている世界が思いの他、異なっているのではないか、と私は思うのです。 「眼中に無い。」などという言葉がまさにそれを物語っているのではないでしょうか。

 

 この話をさらに進めます。

 

 例えば、ある光を見て、ある人は、「に見えた。」と言います。 また、ある人は、「に見えた。」と言ったとします。 また、「そんな光など見えない。」と言う人もいたとします。 これはわかりやすく説明する為の極端な例えです。 実際には青緑の色の光を見て、青とするか、緑とするかの違いのような、極々微細な違いだと思います。

 さて、その、「に見えた。」と観じた人にとって、それこそがまさにその人にとっての「真実」というか、「現実」であり、それは侵し難いものであり、また、それに即した人生が彼の目の前に展開されていくものと思うのです。 そして、一方、「に見えた。」と観ずる人には、青に見える人としての現実が目の前にまさに展開されていくのだと思います。 また、「そんな光など見えない。」という人にはやはり、それに即した、また別の人生が展開されていくものだと思うのです。 まあ、これは当たり前の事なのですけれど、この世に、その生から死まで、あなたとまったく同じ道をたどる人はいないと言う事を言いたい訳です。 この事は、動物や昆虫達を引き合いにだすと、もっと解かりやすいと思います。 例えば犬には犬の視点から見たり、聞いたり、匂ったりして、観じている現実があり、その現実に基づいた世界観を持っているでしょう。 あるいは犬は、嗅覚や聴覚が人間で言うところの視覚に近い感覚で観えているのかもしれません。 それはあきらかに人間のそれとは違うものでしょう。 そして犬は、いくら人と近いところにいたとしても、やはり犬の世界観に即した一生になっている訳です。 さらに、虫達は虫達で、それぞれの種が存在する分、それぞれに独特、固有の世界観があるはずです。 そして、その一生もさまざまであろう事は想像に難くありません。

 

 これは、「認知」、「認識」の世界の話であり、それぞれが持つ「意識」と密接なつながりがあるものと私は思うのです。

 

 同じ場所にいながら、UFOを見たという人と、UFOなどなかったという人がいる。 などという話も、今の私にとって、とても興味深い話なのです。 何と言いますか、ある事象について、引き寄せやすい体質というか、適性というか、その様なものは確かにあると思うのです。 「見え過ぎちゃってぇ、困るのぉ~♪」(古っ!)って奴ですかね・・・。

 

 先週の土曜日の1月31日は、宇宙塾の究極コースに出席してきました。 私は思いきって、以前から若干懸念していた”SEヒーリング”についての疑問をぶつけてみたんです。 それは、このSEヒーリングやSE骨格調整、はたまた、人生自体をイメージ通りに好転させうるこのエネルギーが、いったいどこからくるものなのか、霊的なものなのではないかという事。 そして霊的なものだとすれば、霊的貸し借りのような”邪”なものは存在するのか、という事を聞いてみました。

 答えは意外とあっさりとしたものでした。 このSEヒーリングは、霊氣や気功とはまた別のものだという事でした。 現に、SEヒーリングには、霊氣のようなシンボルやマントラといったものは存在しません。 ただ自分でイメージをするのみでOKなんです(そのイメージする、という所が実はなかなか難しいのですが・・・。 そして、このイメージの世界こそ、「ある」 と思えばある、「ない」 と思えばない、の世界なんです。)。 よって、霊的存在に、治療をお願いするものとは、根本的に違うものなのです。 実践する中で、若干気功に似たアプローチもありますが、気功は自分が溜め込んだ氣を使うのに対し、SEヒーリングは宇宙にあまねく存在し、充満している無限のエネルギーを使うもので、差し引きというものはまったくない(疲れない)のです。 つまり、施術者である私は、その無限の宇宙エネルギーと同調し、それを流すと言う事になる訳です。 それはある意味パイプ役という事なので、その点においては霊気に似ています。 無限の宇宙エネルギーについては、量子力学まで話が及びました。 さらに私は、そこに霊的貸し借りのような”邪”なものが入り込む余地はありますか?と聞いてみたのですが、そんなものは無いとの事でした。 それは4次元の世界ではないかな?と言っていて、それは見た事がないからわからないという事でした。  私も正直、いわゆる「霊」は見た事がないので良くわかりません。 が、しかし、目に見えない何らかのエネルギーが存在する事は、現に、実際に肌で感じる事ができます。 私は霊というものは、エネルギー体なのではないかと思っています。 そしてそれは、それを使う人、見る人、受ける人などの「意識」で、如何様にもなるものだと思っています。 それはまさに、「ある」と思えばある、「ない」と思えばない、の世界なのではないでしょうか。 つまり、霊的貸し借りのような”邪”なものが「ある」と思えばある、「ない」と思えば、その人にとって、無いに等しい、という事になると、私は思うのです。

 

 2月2日には、私の部屋に、整体の先生が遊びにきてくれました。 以前の日記で私は、整体を無料で教えてくれる人がいないかなあ・・・、と言っていたのですが、現在、それが実現しています。 私は今、整体も学んでいます。 この先生とは、実は運転手時代からの付き合いで、当初はお金を払って、施術を受けにお店に通っていたのですが、最近では先生の方から訪問し遊びにきてくれて、整体を私に教えてまでくれるようになりました。 これには本当に感謝です。 思わぬ形で思いが実現してしまいました。 思いが現実を引き寄せてしまった好例です。 これも「ある」と思えばある、「ない」と思えば無い、の世界かもしれません。

 

 2月4日は通院日でした。 この精神科の先生とは、もう、通い始めてから一年という事もあり、結構いろいろと話せる間柄になっていました。 そして、この医院では、皮膚科も併設されてると言う事で、今回、問診の流れの中で、ケムトレイル、モルジェロン症候群、そして闇の権力の存在の話を伝えてみました。 

 

 先生は、私が突然突拍子もない話をするので、びっくりしたようです。 また、どうにかして私の話を否定しようとしていました。 ケムトレイルというものが、米軍主導で、ナノ加工された様々な物質を空から散布されていたとして、モルジェロン症候群のようなものがあるのだとすれば、どうして、皆にその症状が出て来ないのか、また、どうして手のひらなどの露出された部分に症状が現れないのかと、すぐに反論され、なかなか理解してはもらえませんでした。 さすがに医師である故、科学的、実践的な根拠に乏しいものは、なかなか受け入れられないんだなと感じました。 私の説明もいまひとつになってしまいました。 問診を終えて、私はちょっとさびしく、悲しい気持ちになりました。 そしてそれは、先生も一緒だったと思います。 また、仮に理解してもらえたとしても、この、ケム話は、やはり、人を悲しくさせる話だな、と思いました。 ただ、今回の問診は何らかのきっかけにはなったかもしれません。 あなたはそんな事を考え、勉強していたのかと、先生は驚いていました。

 

 病院から帰って来て、先生との言葉のやりとりを思い返す中で、私はいくつかの気付きを得ました。 先生の言う、「どうして、皆にその症状が出て来ないのか」、これは実際、大いに興味深い事です。 こんなケム空の下でも、まったく気にもかけず、意識下に無く、症状も出ず、元気にしている人が実際にたくさんいるのです。 それはまるで、こんな現代なのに、鬱にもならず、元気に働いている人が確かにいるという事実となんだかオーバーラップしてきます。 ケムトレイルなど「ない」と思っている人は、その人の意識下に、そんなものは、まるごと無いのであって、そんなものなど無いままに、それはそれで日常の営みが淡々と行われている、という事実がある訳です。 今度また、先生と話をさせてもらえる時には、「それは、こんな時代なのに、何故、すべての人が鬱にならないのか、と言っているようなものですよ。」と、伝えようと思います。

 

 やはり、「ある」 と思えばある、「ない」 と思えばない、なのか・・・。 私は「病」に、引き寄せの法則のようなものを感じています。

 

 その翌日、2月5日には、休職させてもらっている会社に、診断書を提出するのと、現状の報告をしに私は行って来ました。 ここでも私は、やはり、この、治りの悪い皮膚病に悩まされている事を伝えました。 そして、「これから、とんでもない、とんちんかんな事を話し出すかも知れないけれど、そんな事も、まあ、あるかもなあ、くらいで聞いて下さい。」と、前置きさせてもらった上で、ケムトレイルやアメリカという国と日本の話をさせてもらいました。 上司とは付き合いが長い事もあり、それなりの信頼関係もできているので、落ち着いて、かなりの説得力をもってきっちりと伝える事ができたと思います。

 上司は、「そんな事があるのかぁ。 俺達は、お前みたいにそこまで深く物事考えないで普段の生活をして、毎日を生きているからなぁ。」と、言ってくれました。 そして、「そんな事もあるかもしれないが、お前も、現実の生活というものを考えていかなきゃいけないだろ。」、「傷病手当もそろそろ終わるわけだし、その先は生活保護もあるかもしれないが、お前はそういう生き方をしていくのか、それとも社会へ出て前向きに生きていくのか考えなきゃいけないだろう。」と、話してくれました。

 

 これは、とても示唆に富んだ話でした。 そうなんです。 ごくごく一般の方々は、ケムトレイルやお金による支配のカラクリ、仕組みの事など知る暇も余地も無く、日々の暮らしに追われてしまっているのが現状なんだな、と思いました。 ここでも、「ある」 と思えばある、「ない」 と思えばない、なんですよね。 「ない」 と思えば、「ない」 ままに、暮らしてはいけるのです。 かく言う私だって、ケムトレイルには気付いていたものの、1年前までは、生活に追われて、日々の仕事に追われて、あくせく働いていた訳ですから。

 

 非難を恐れず、あえて申し上げさせてもらいますが、私は、今のお金本位になってしまったこの世の中を、目先の景気を回復させようと、そして、私的な利益をあげようとがんばる事が、果たして前向きなのだろうか、と思う事がしょっちゅうあります。 立ち止まり、ひきこもり、一旦じっくりと考えて直してみる事と、どっちがいったい人類として前向きなんだろう、と。

  

 私は鬱という病にかかり、幸いな事に、いったんこの社会から距離を置く事が出来ました。 そして、その間、インターネットや書籍による情報をたくさん得る事ができました。 また、宇宙塾にも参加できたおかげで、しっかりとこの世の仕組みを観ずる事ができるようになりました。

 やはり、世の中とは、つながりながら生きていきたい。 こうして長い間篭ってみて、良く良く、しみじみと感じられる事は、やはり、最終的には人とのふれあいの中で生きていきたい、という事です。 再び社会に出て、地味でも人様の役に立つような、そしてそれをしっかり実感できる生き方をしていきたいと思っています。 お陰様で、今世この世における、新たな私なりの青写真は既に出来ております。

 

 今週末、ふと立ち寄ったいつものタバコ屋の親父さんが言っていた言葉です。

 

 「細かい事気にしないで、気持ち良く吸えばいいんだよ。」

 

 これまた考えさせられました。 真理だと思います。

 

 

 

 「ある」 と思えばある。 「ない」 と思えばない。

 

 そんな事を再び考えさせてもらった一週間でした。

 

 

 

 とは言え、ケムトレイルなど、これからの地球にはあってはならぬ事で、この世からなくなって欲しいと思っている事に、変りはありません。 ケムトレイルについては、これからも”横目”で、しかしながらしっかりと見て、情報発信をしていきたいと思います。 皆さん、最近、空が、世の中がなんだかおかしいな、と思う方は、ぜひ、右のサイドバーにある、「ケムトレイル・気象操作 掲示板」に立ち寄ってみて下さい。 そして、意見等、お寄せ下さい。

 

 長々と最後まで、この私の、訳のわからん世界の話にお付き合い下さった方には、本当に感謝致します。 今日の話題について、ご意見、感想などコメントを頂けるとうれしいです。 目に見えない世界を始めとして、森羅万象について共に語り合えたら本望です。

 

 これからも当ブログでは、私の目に映る「真実」を、伝え続けていきたいと思っています!

 

 

 

 

 

 

 今、ここに感謝をsun

 ありがとうございました。

 

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 男のケーキじゃぁ !

 

 

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 どうじゃ~。

 

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 男のケーキじゃあ!

 

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 ひっくり返すとこんなんじゃあ~。

 

 

 ちなみに材料は・・・

 

   小麦全粉粒  (国産)        ・・・・・・  適量

   

   きなこ  (国産)            ・・・・・・  適量

 

   家にあった果糖、てんさい糖       ・・・  適量

 

   ベーキングパウダー (アルミフリー)  ・・・  3.5グラム

 

   たまご                  ・・・・・・  2個

 

   湯冷まし (水)             ・・・・・・  適量

 

 以上じゃ~。

 

 

 自分で適量を見つけるのがロマンだ~!

 

 

 オーブントースターでも簡単にできるぞ。

 

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 どんぶりのふちに家にあるごま油を塗ってみたが、こびりつくぞ。

 

Rimg1981

 

 甘さ控えめじゃ~。

 

 

 

 けっこうふかふかでうまいな。   感謝。

 

 

 

 

 

 

 時に私も甘いお菓子が食べたくなる時があるのですcoldsweats01

 

 

 たまには、こんな記事も・・・。 すいません、よろしく。

 

 今、ここに感謝をsun

 ありがとうございました。

 

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