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2009年1月

 空 ガ 泣イテヰル。

 

 

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 空 ガ 泣イテヰル。

 

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 空 ガ 泣イテヰル。

 

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 傷 ツケラレテ

 

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 空 ガ 泣イテヰル。

 

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 ミンナ 知ラン振リ

 

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 ミンナ 知ラン振リ

 

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 アノ 優シカッタ空ガ

 

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 今日ハ 泣イテヰル。

 

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 アノ 大キナ 空ガ

 

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 シクシク ト 泣イテヰル。

 

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 一緒二ナッテ

 

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 私ハ 泣イタ。

 

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 私ハ 泣イタ。

 

 

 

 

 ありがとうございました。

 

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 回復のきざし。

 

 こんにちは。 お元気ですか。

 治りが妙に悪く、原因もハッキリせず不気味だった今回の皮膚病ですが、どうやら峠を越え、回復に向かっているようです。

 

2009年1月23日 撮影     (画像クリックで、拡大表示できます。)

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 いきなり見苦しい画像をお見せしてしまって、タイトルから初めてこのブログを訪れた人には、ちょっと申し訳無いような気もしますが、これも地球の環境をみつめるという、とても大切な事につながっていますので、ご容赦お願いしますね・・・。

 腫れも赤みも大分引いてきており、かさぶたも大分少なく、小さくなってきて、新たなきれいな皮膚が再生され始めています。 痒さも少しづつ鎮まってきています。 感謝です。

 荒療治なので、皆さんにおすすめはできませんが、入浴後の塩のもみこみが確実に功を奏しているようです。 石鹸はオリーブオイルと殺菌力があると言われているローレルオイルのみを原料とした、釜でつくられた純植物性のものを使っています。 また、一汁一菜、玄米食で糖分をなるべく取らないようにしている普段の食事が、循環、毒素排出、再生を促す良い方向に持っていっているものと思われます。 セルフヒーリングもリンパや血流を良くする働きがあるので、効いているのかもしれません。 これからもこういった事を繰り返して、日々の生活から身体の自然治癒力を引き出し、育て、伸ばし続けたいと思います。

 しかし、今回の皮膚病や頭痛、胃腸障害などの症候群、いったい原因は何だったのでしょう。 やはり気になるところではあります。

 原因を探るべく、画像から十数箇所ピックアップし、トリミングして、拡大し、確認してみました。 繊維状、格子状の物質が皮膚表面組織下から皮膚表面上に確認されれば、ケムトレイルによるモルジェロン症候群である可能性が高まるものと思います。 以下に、画像数点、UPしてみました。

 

拡大画像

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 上段の画像群では、それらしきものは発見されませんでした。 下段は、一瞬怪しいのでは、と思われるのですが、これは、着ていた服の繊維が付着していると見た方が妥当ではないかと思います。

 家には顕微鏡は無く、このようにデジカメでのマクロ撮影(RICOH Caplio R6:720万画素)では、これが限界です。 あとは、頭痛や耳鳴り、消化機能の低下等、複合的な要素で判断していくしかありません。 それらの症状も同時に回復しつつあり、大分楽になってきています。 幸か不幸か(いや、絶対、幸せなのですが・・・!)治ってしまうと、果たして原因が何であったのかわからなくなってしまうんですけどね・・・。

 私は医者にかかる事にはあまり積極的にはなれません。 それは、現在の経済的理由によるところもあります。 鬱病の通院では、32条の適用を受けていますので、私は、1割負担で済んでいます。 だから、通えるのです。 ゆとりがあれば、今回の皮膚病の精密検査、処方を受けてみるのは意義のある事だとは思うのですが・・・。

 つい先日、私の住んでいるM市から、今度、40歳以上74歳以下の市民を対象に、500円で眼科健康検査を受ける事ができますよ、とのお知らせを頂いたので、ぜひ、行って来ようと思っています。 眼底検査などもしてくれるようなので、その際に、ブラックライトを持参して、診てもらえるように、相談してみようと思い、さっそく長波長(UV-A:315~400nm、*これより波長の短いものになると、DNA損傷などの危険性が著しく高まるようです。 もちろんこの波長帯のものでも直視は危険!)の携帯できるLEDブラックライトをYahooオークションで安価で落札しました。

 ケムトレイルによるモルジェロン症候群を発生させる構成要素のひとつして、ナノ加工されたプラスチックやシリコンなどが挙げられるようで、これらが体内をめぐり、やがて肺や目、皮膚、口などから出てくるという事のようです。 そして、これらのプラスチックやシリコンなどには、蛍光物質が含まれており、ブラックライトを当てると、瞳が光って反応を示すらしいのです。クリフォードカラニコムさんのケムトレイルに関するドキュメンタリーに登場する、グエン・スコットさんからイタリアの癌研究医シモンチーニさんへ送られたメッセージを日本語に翻訳した「スコット・ファイル」という文書を参考にしています。)

 ブラックライトに対して、私の身体がどのように反応するかについては、このブログにて、記事にしていきたいと思っています。 

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 ゆったりと安心して散歩もできない、命を削り合う社会や、いつも軍用機が飛び交う空なんかいらない。

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 とにもかくにも、今回の皮膚病が、まだ安心はできませんが、回復のきざしを見せてくれ始めて良かったです。 心配してくれた方々、お騒がせしてごめんなさいね。 そして、ありがとうございました。 ケムトレイルやモルジェロンについては、これからも横目でしっかりと注視して、考察、告発していきたいと考えています。

 

 

 

 今、ここに感謝をsun

 ありがとうございました。

 

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 なんだかヘンだ。

 

 こんにちは。 お元気ですか?

 こちらはどうも調子がおかしいです。 実は昨年12月に東京に戻ってきてからずっと調子が悪いんです。 9~12月は、鬱は回復基調にあったのですが、ここのところどうも何事も意欲が湧かず、世の中のほとんどの事を否定したい気持ち、ハッキリ言えば、終わらせてしまいたいような気持ちに覆われてしまっています。 いつも心の奥に妙な胸騒ぎのような感じがあって、それが収まりません。 そうかと思えば、だるさがやってきてぐったりしてしまう。 ぼ~っとしてなかなか物事に集中できず、メランコリー状態が続いています。 そして惰眠を繰り返してしまいます。 療養生活も、また一からやりなおしといった感じです。

 なるべく朝は早めの時間に起きるようにして、共有部分の掃除をしたり、散歩にもなるべく努めて出るようにはしています。 散歩も料理も掃除も、やるとそれなりに楽しいです。 この、楽しいと思えるのが救いだと思っています。 しかし、その先になかなか行けない。 そうこうしてるうちに何もかもがおっくうになってしまう。 否定的な気分に覆われてしまう。 そんな感じでしょうか。

 耳鳴りが結構頻繁に起きています。 多い日で、一日に5回程度でしょうか。 1回5~10秒程度続きます。 以前よりも低めの周波数のものも出てきました。 つい先日は、訳の解からぬ頭痛にまた苛まれてしまいました。 セルフヒーリングをして、ぐっすり寝たら治りました。 頭部の圧迫感は若干残っています。 

 また、原因不明の皮膚病に苛まれています。 もうすぐ一ヶ月ぐらいになります。 非常に治りが悪いです。

 腕や脚部、肩、腹部、そして腰周り。 非常に広範囲です。 なんなんでしょうか。

 

2009年1月2日 入浴後 撮影

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2009年1月15日 撮影

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2009年1月19日 撮影

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2009年1月19日 入浴後 撮影

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 一日数回、痒くてたまらなくなる時があります。

 なにしろ原因がハッキリしないのと、治りが悪いのが不気味です。 風呂に入ると、ヒリヒリして痛いです。 腫れや痛み、痒みが治まり、その後の状態が良くなるので、今日は入浴後、塩をもみ込む荒療治をしました。 もちろん全身ジンジンと半端なく痛みが走り、ゾクゾクと震えも来ましたが、塩が体内の邪気を引き出して、戦ってくれているような気がしました。

 今回の発症は、昨年12月25日くらいからです。 食べ物が悪かったにしては、長引き過ぎです。 18日から23日まで、私は、やむを得ず、肉食をしたり化学物質の入った食事をしていました。 また、仕事も確かにハードでした。 化学肥料も多少吸い込むような事もあったかもしれません。 ですが、それにしては今回の皮膚病は長引きすぎのような気がします。

 今までも、仕事がきつい日が続き、疲れがたまっているのでは? と思われる時などにこのような症状になる事はありました。 内蔵機能が弱り、解毒が追いつかなくなることによるものだと思います。 歯周病というかたちであらわれる事もありました。 ですが、今までは、ここまで広範囲に皮膚病が拡がる事はありませんでした。 また、発症から1週間もあれば、大体、自然と治っていました。

 今回はどうも治りが悪すぎます。

 ケムトレイルによるものなのでしょうか。 モルジェロンでなければ良いのですが・・・。

 何となくですが、ここのところ、腸の機能も弱っている気がします。 ここ1ヶ月、便通が思わしくありません。 すぐに出てみたり、詰まってみたり・・・。 腎臓、肝臓などとともに、大腸の機能も解毒の重要なポイントだと思います。 なんとかしたいところです。 コーヒーによる腸内洗浄をまたやってみようと思います。 食事には気をつけ、糖分はなるべく採らないように気をつけています。 数年前までは毎日飲んでいたアルコールも、今は特別の日以外はやめています。 タバコもそろそろやめ時なのかな・・・。

 

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 今日の空は、一見、何となく合格と思ってしまいがちですが、とんでもありません。

 

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 おそらく、薄く撒かれています。 もしくは前日の残り、ないし、夜中の散布の残りではないかと思われます。 何らかの粒子状のものに、光がが反射して、私達の目に白っぽく映っているのです。 あえて断定はしません。

 今現在、頭部の圧迫感があり、目がしょぼしょぼしています。 あきらかにおかしいです。

 このような状況にでさえ、私は感謝しなければいけないのでしょうか。

 だとするならば、私は、この体に感謝したいです。

 痛みや痒みや出血を伴いながらも、懸命に体内の毒素や異物を外に出して、良くなろうとしてくれているこの体に。 目や耳や頭、そして内臓など、すべてが反応して何かを気付かせようとしてくれている事に。

 

 

 

 

 今、ここに感謝を。

 ここのところ、暗い記事が続いてしまっていますね。 ごめんなさい。

 

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 ここまでやられてしまっています。

 

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 こんばんは。 皆さん、お元気ですか?

 これが今日の空模様です。

 どう見てもおかしいですよね。 皆さんそろそろ気付いてください。 私はもう、ケムトレ記事は書きたくないんです。 こんなものとは一切関わりたくないんです。 しかし、こちらが関わりたくなくても、これほど巧妙、かつ大胆、そして大掛かりにやられてしまっていると、生きている限り、これらと関わらざるを得ない訳です。 私が死ねばよいのでしょうか? とんでもないです。 巻き添えは御免です。 戦争なんかアホらしい、と思っていても戦争に巻き込まれざるを得なかった人達の気持ちもきっと同じようなものなのではないでしょうか。 これは決して大げさな表現だとは思いません。 ケムトレイルの向こう側に、世界の人口を大幅に削減しようという意図があるのです。 パンデミック・フルーも同様の意図があります。 食の世界の戦略も同様です。 お金の流れを常に掌握し、人間を弱体化させ、奴隷のようにしておきたいという、あちら側の意図があるのです。

 戦争は、まさに、この事に絶大な効果があります。 

 あれよあれよという間に、人々は巧妙に企てられた戦争という愚行に足を踏み入れてしまいます。 経済が衰退、崩壊しつつある今、危機はすぐそこです。 私達は、もう、決して同じ過ちを繰り返してはならない。

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 世の中の空気に注目するならば、「年越し派遣村」に対する、心無い人々の反応はどうでしょう。 ここで、人心はきれいにふたつに分かれたと言っても良いでしょう。 自己責任と吐き捨てる事のできる人達の言葉にはどうしても相容れぬ違和感を覚える。 胸がつまる。 人を思いやるという、あたりまえの感覚が欠如してしまっているからだろうか。 ある種の哀れさを感じる。 でも同じ人間なんだ。 市場原理主義、新自由主義が人々の心をここまで蝕んでしまっているのか、と私は愕然としてしまった。 この人達は逆の立場に立たされたなら一体どのように身を処するのだろう。 この寒空のもと、なにも好き好んでなりたくて、ホームレスになった人などいないのではなかろうか。 帰る家の無い不安を想像してみよう。 腹を空かせながら頼るあてのない日々の繰り返しは如何ばかりか。 こんな時に右だ左だ言ってる場合ではないのではなかろうか。

 この何とも言えぬ不安感、無力感、侘しさ、貧しさ、緊張感の向こうにあるさびしさのようなものは、何も帰る家の無い人に限った事ではないのではないだろうか。  

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電磁波かな?

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 とにかく皆さん、気付いて下さい。 この世の中のおかしさ加減、危うさ加減、そしてそのからくりに・・・。 長いものに巻かれていたらこの先とんでもない事になるのは間違い無いでしょう。

 

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 1万円持っている人と100円しか持っていない人、どっちがすごい人でしょう? どっちが人として偉いでしょう? 

 という問いは、その問い自体がそもそもおかしいのです。

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 テストで100点取った人と10点しか取れなかった人、どちらが偉いでしょうか? どちらが人間として大切でしょうか?

 という問いも同様です。 問い自体がおかしいんです。 人は、いとも簡単に、数字に踊らされてしまうんです。 著しい視野狭窄に陥ってしまうのです。 これが、数字のマジックなんです。

 10点だった人は、生きる価値が無いのでしょうか? 消えてしまっていいのでしょうか? そんな事はないはずです。 いえ、それ以前に、そんな事、誰にも決められないはずなんです。

 その、誰にも決められないはずの問いを、この現在の貨幣経済による市場原理主義、競争社会は人に突きつけてしまうという決定的な欠点を持っているのです。

 100点とされている人も10点とされている人も、どうしたら互いに心地よく持続し、万物と共に生きられるかという命題に取り組むのが本来の政治の原点なのではないでしょうか。 この命題に、今こそ人間の叡智を注ぎましょう。

 

 以前から申し上げていますが、私達人間は、その行動を見直す時が来ていると思います。 世の中甘くないんだ。 食べていかなきゃいけないから、嫌な事でもやらなきゃいけないし、人にも言ってきかせなきゃいけないんだ、などというあたりから、考え直してみませんか。 この時点で私達は既に何者かに踊らされてしまっているのではないでしょうか。 そして、できれば、人間の営みの根本までさかのぼって共に考え直してみませんか。 世の中変えていきませんか。 「なぜこうなってしまったのだろう?」 と、素朴に疑問を持つことからそれは始まると思います。  案外、人は、大きなものに対しては、それに疑問を持ち、おかしさに気付くという事をしないものです。

 政治も環境も食も医療も、巨大な”虚”が大手を振ってまかり通っています。 圧倒的に多勢であるはずの私達一般市民ひとりひとりが真理に気付き、真実を見通す目を持って、今、目の前に拡がる世界をそれぞれのまなざしで見つめ、この巨大な”虚”を取り囲む事ができたならば、世界はひとつの終わりを告げて反転し、新しき時代の扉が開かれ行くものと私は信じています。

 

 

 

 最後まで読んでくれてありがとうございます。 感謝致します。

 

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 これが、ケムの無い、自然な空です。 ちょっとガスってますが、まあ合格。

 私達が本気で望めば、きっと、もっときれいな、わくわくする空にできると思います。

 

 

  

 今、ここに感謝を。

 ありがとうございました。

 

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 今日の一言。  ~新年1月7日 

 

 

 

 

 

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 あなたの代わりになる人など、本当はいないんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「こんなの、やってられないよ。」

 「嫌ならやめてくれて結構。 あなたの代わりはいくらでもいるから。」 

 想像力に乏しい、なんて貧しい世界の言葉のやりとりなんだろう・・・。 人の心を、こんな状況にまで貶めてしまう何かが、きっとそこにはあるはずなんだ。

 

 新年、あけましておめでとうございます。 本年も当ブログ、ご愛顧の程よろしくお願い致します。

 

 今、ここに感謝をsun

 

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